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2005年6月30日 (木)

では162セリカのどこがいい?

前の記事では、なんか良くない車のような印象になってますが。
あれはまー、パーツが少ない、チューンして速い車にするのに向かないということです。

ではどこがいいのか?
何と言ってもカッコがいい
セリカ好きなら車の新旧を問わず、概ね車のカッコに惚れるようです。
私も然り。

ゆえに、別にカッコよくない、カッコなど2の次だと考える人には、それこそ良くない車かも知れません。
個性的ゆえに好き嫌いの分かれるデザインではあります。

しかし、ただ単にカッコだけでなく、現在でも十分に通用する空力特性も○です。
リトラが閉まっているとき限定なのが、時代を感じさせますが。>空力

また、走り味も悪くはない。
絶対的な走行性能は他車に負けるけど。
昨今の車や、同世代でもターボや軽量な車など。

ただ個人的には、バランスの良い走りであるとも思っています。
重量バランスは良くないけど絶対的な重量では、2リッターエンジンの車としては軽い部類に入ります。
ゆえに公道を走る分には、十分に軽快に走ることができます。それが心地良い。
低速トルクもあるので、日常の運転でもまず走りに不足ありません。

軽快さを追求していくと、スペシャルティクーペとしてのしっとり感がスポイルされるんですけどね。
うちのは既にしっとり感みたいな感覚はなくなってたりして。(笑)

相変わらずグダグダでまとまらない文章ですが要は、そういった風な味のある車であるということです。
これは、車をただの足としか思ってない人にはもちろん、絶対性能にとりつかれたり、洋もの的な濃い味にしか満足できない「自称」車好きにも、わかりにくい味なのだろうと思います。

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2005年6月29日 (水)

ST162と他のセリカで、

こちらの記事の、

後にフルモデルチェンジ前のモデルとわかり、その差は決定的に大きかったのですが、、

についてです。

まー、ST162182なら、わかる人ならすぐわかりますけどね。(^_^;)
見比べると全然違うし。(笑)
見た目が硬派の16#は、販売(特に後半)でも不利だったようです。

本当に大きいのは、アフターパーツの量の違いです。
182にしても、ハチロクやシルビアあたりと比べれば少ない方ではありますが、162はもっと少ない。(-_-)
これは162が規制緩和前の車、182は緩和後であったであろうという面が大きいかと思われます。

ただ、フロント荷重は18#の方が重いようですけど。。

では、162より前のセリカは?
それ以前はFRでした。
日本のスポーティカー好きの多くはFR好きなので、こちら相手にも不利。
とは言え、FRの*A63も旧車の類ですから、今は16#より見ないですけどね。
アフターパーツでは、162になくて*A63のパーツがあるものもあり、こちらの面ではやはり不利か。。

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2005年6月26日 (日)

タイヤの話 5 … DUNLOP LUMAN

前ミシュラン、後DNA GPの組み合わせもほどよく磨耗し、次の車検に向けてタイヤを買い換えました。

次は、タイヤのサイズを変更し、205/50-15を試そうと思っていました。
(それまでは195/55-15だった)
このサイズで在庫があったのがダンロップ ルマンとファルケンで、ダンロップの方に決定。

このタイヤは、、特にサイズを変えなくてもよかったかと思いました。
どうも、あまりグリップが上がったように思えない
カーブでの戦闘力が少しでも上がれば、と思ったんですけどね。
同じ金額を出すなら、タイヤのグレードを上げて、最高グレードでも不足なときには幅広タイヤもいいかな、といった感想です。
同じダンロップなら、195/55-15のフォーミュラも検討してみた方が良い、と。

又、幅広タイヤは必然的に、細いタイヤより重くなります。
これで走り味が、より鈍重になります。
ストリートでは、実際のグリップ力より走り味の方が大事なので(少なくとも私には)、これは少々いただけません。

さらに扁平である分、乗り心地が落ちます。

こんな風に、今回も良い買い物とか言えなかったのですが、実地の勉強料として割り切っています。

今回のタイヤはそろそろ1年近くになります。
今はあまり距離を走らないので、来年いっぱいまでは余裕で持ちそうです。

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2005年6月25日 (土)

タイヤの話 4 … DNA GP

タイヤ一輪がサイドウォールのパンクでオシャカ。
ここで一輪だけの交換は非常に危険なので、2輪を交換。
(できれば4輪交換の方が良いけど、)

ベストなのは、同じミシュラン パイロットエグザルトを買うことですが、福岡の実家の近くでは売っていない(これは神奈川にいるときに購入)ことと、この値段の貼るタイヤはもう止めよう、ってことで、ありきたりの国産タイヤで済ますことにしました。

で、カー用品店Yへ行くと、同じサイズのタイヤは、ヨコハマ DNA GPしかありませんでした。

パンクという非常事態だったこと。
GPはエコスポーツが売り文句で、前モデルのM7よりグリップ力が落ちてるとの定説(死後、笑)だったこと。
で、前2輪にこれを履くことにしました。

いざ履いてみると、予想以上に違和感がない
GPがM7より乗り心地も考えてブロックが小さいのを差し引いても、ミシュランと全く同じ特質であるはずがない。
公道でおとなしく走ってるだけということもありますが、それでもGPとミシュランで違和感なく走れるのは特筆モノかと思います。

しかし、使っていてやはりM7の後継であることを示すのが一点。
減りが早い。エコは嘘だった。(笑)

半年少々で内減りしていました。(前がわずかにハの字気味な為)
アライメントのせいなのは確かだけど、ミシュランはそんな減り方はしなかった。
と言うか、そこまで減らなかった。
(ちなみに、M7履いてたときは、頻繁にローテーションされてました。ディーラーで)

減ったGPを後に、ミシュランを前にして、更に一年この状態で乗り続けました。

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2005年6月24日 (金)

タイヤの話 3 … Pilot EXALT

YOHOHAMA M7が寿命を迎え、車検がマズいぐらいに減っていて、次のタイヤを考えていました。

この頃は、サーキットを走らなくなっていたことで、乗り心地も良いとされるスポーツ系タイヤを考えていました。
また、ミシュランのタイヤに興味が沸いていました。
さる所から、ミシュランのタイヤは国産のより軽くて走り味が良いと聞いたのです。

それで、国産メーカーのものより高かったものの、タイヤをミシュラン パイロットエグザルトにしたのですが。。
この選択はハズレでした。

乗り心地は多少良いとは思うものの、それほどではない
それについては、結局、小径のホイールで扁平ではないタイヤを履くしかない、という結論に達しました。

乗り心地の犠牲として、ハンドル操作でスパッときれない、ぐにゃぐにゃした感覚がつきまといました。
交換時期のM7とは比べるべくもないものの、まるでサイズの違うスタッドレスタイヤ並なのには閉口しました。(-.-;)

パイロットエグザルトのサイズは、M7のときと同じく195/55-15。
スタッドレスの方は185/65-14。

スタッドレスは、ただでさえ夏タイヤより反応が鈍く、さらに太さ・扁平率でもより鈍くなる方向にある。
それと、より太くて扁平な夏タイヤが同程度に鈍いとは。。

まー、鈍いことは悪いことばかりでもないですけど、、、好みではないです。

これは、タイヤのサイド部分が薄く柔いことが大きな原因のようでした。

こんな風に反応は鈍いものの、グリップ力はさほど悪くないことが、走りこんでわかってきました。

はじめの印象はこんなだったものの、それで別のタイヤをポンと買えるはずもなく、その状態で乗り続けてましたが、、

1年半で、左前のタイヤがパンクしました。
サイドが破れていた為に修理不能。
この点にも、このタイヤのサイドの弱さを疑っています。断言はできませんが。。

また、今思うと、myセリカのフロント部分が重いことも一因だったかも知れません。
FFでは前タイヤに駆動力と操舵力が一度にかかり、そこにかかる荷重を受け止めるには、サイドウォールの強さが不十分だったのでしょう。
そこで踏ん張れなければ、サイドが接地する確立も上がっていきますし、、

重量バランスの良いBMW等や、フロントがまだ軽いレビン/トレノあたりなら、まだ相性が良いんじゃないかと思われます。

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2005年6月23日 (木)

資格なんていらねぇか?

結論だけ言えば、資格取得で得た知識・技能が何の役にも立たなければいらねぇでしょう。

実際には、資格で得ているはずの技能を持っていない(すっかり忘れている)例も多いとは思うのですけど、、

免許であれば持っているだけでも使えますが。
現在、資格と呼ばれるものは免許ではないものも多い。
特にIT関係の資格は、まず免許の類とは別物

他人から見たら、資格持ってても何のメリットもない人は、まず必要とされますまい。
http://prius.sakura.ne.jp/sb/sb.cgi?eid=297
こちらなど、その典型ですね。

実際には資格の問題ではなく人の問題と言えますが、資格取得者となる以上は、こういった他人の目が常にあることを意識するべきでしょう。

自分自身に必要かどうかは別の話になるので(人によっては全く同じと考えたりするのでしょうけど)、そのうち次の記事で書こうかと思います。

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タイヤの話 2.5 … 冬タイヤ

ドライバーのレベルを上げたい者としては、雪道氷道への修行に出たいもの。

その為にスタッドレスタイヤが必要だったのですが、社外アルミを買って純正アルミが空きになったので、その年が明けてすぐに、スタッドレスを買って純正アルミに履かせました。

選んだのはヨコハマ K2
特にヨコハマが好きという訳でもないのですが、店の中で一番安いのがこれでした。
性能に差がありそうには見えなかったので、単に価格で決めました。

サイズは185/65-14。
下位グレードの車のノーマルサイズにまで細いタイヤにしました。
(つまり、自分の車の適正サイズよりは細い)

感想としては、、
飛ばせはしないけど、雪道や氷道で何とか走れます。
ドライ路面や雨天時は、夏タイヤより劣ります。
、としか言い様がなかったりします。

なんせ、他のスタッドレスで走ったことはないのですから。。

ただ、グリップ力が低くタイヤが細くなった分、車が軽くなったような感覚になります。
油断すると、冬の方がスピード出てたりします。(笑)
バネ下重量が減ったせいもあるようです。

買ったシーズンはまだ皮むけができてなかったのか、2年目にえらく冬タイヤとしての性能が上がったような気がしました。

これ、買ってから7年目。
だいたい2~3年で換えるのが適当とされていますが、福岡へ行って雪の機会が減り、氷道にも殆どあわないことから、冬には履いてせっせと磨耗させています。
まだゴムの硬化はわからず、雪で何とか帰還できる程度の性能は維持できているので、ずっと使い続けています。(^_^;)

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2005年6月22日 (水)

タイヤの話 2 … YOKOHAMA M7R

サーキットデビューの翌年、社外アルミ OZレーシングRARRYを中古で購入。
このアルミに履かせたタイヤが、YOKOHAMA M7Rでした。
このタイヤの後継にあたるのがDNA GPだったりします。

サイズは195/55-15。
それまで履いてたトランピオとはサイズが違い、タイヤ換えた前後で車も少しいじっているので、単純比較はできないのですが。。

結論から言うと、格段に良くなりました。
グリップ力が断然違います。

サーキットでのタイムは数秒差で歴然でしたね。
(尤も、公道向け夏タイヤ同士の銘柄違いで数秒も違うようでは、腕が下手くその範疇になりますが、苦笑)

その分、減りも早かったようです。(笑)

サイズもアルミも違い、サスも換えていて、これらとの相性も良くなっていたように思えます。
カーブでロールする感覚も、前のタイヤより押さえられてて、より気持ち良く走るようになりました。

1年2万キロペース、サーキット走行会に年2~3回程度参加して、2年少々走り続けてほぼ寿命となりました。

上には上があって要求使用は尽きないこと(特にサーキットを走ると)、また減りが早めなのはデメリットではありますが、M7は十分に満足させてもらったタイヤでした。

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2005年6月21日 (火)

タイヤの話 1 … トランピオギューン

ST162セリカのタイヤ歴の話、と言うか、いくつか使ってきたタイヤの感想です。

セリカ買ったときには、ファルケンとダンロップを履いていたものの、既にゴムが劣化してた状態だったので(低年式の中古なので、、過去記事「車」カテゴリー参照)駄目駄目でした。(笑)

まー、銘柄なりの性能がなかっただけで、普段乗ってて不満を持つ程ではなかったです。
が、雨の日はちょっと強いブレーキでロックしてしまい、ヒヤリが何度か。。。

まず、履き替えたのがTOYOタイヤ トランピオギューン
195/60-14で、純正アルミに履かせてました。

スポーツタイヤで、履き替えてすぐは十分にグリップするように思えました。
が実は、スポーツタイヤとしてはあまりグリップしない部類だと、後で聞きました。
減らないのが利点だとか。。

この頃にサーキットデビューし、タイヤ性能の不足を実感。
その年が明けて早々に、社外アルミの購入と同時に、このタイヤの付いた純正アルミはしまわれることになりました。

こんな風で、トランピオギューンの印象は良いとは言えませんでしたが、ハンドルの切ったときのキレの良さはありました。
次の記事に予定してるM7もそうでしたが、この点ではM7にも負けていませんでした。

価格も1本1万円を切っていたような気がします。
グリップ力も値段なりと思えば、決して悪いタイヤではなかったと言えます。

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2005年6月19日 (日)

犬や猫を前に、

犬や猫を前にすると、ついつい「わんわん」「にゃーにゃー」と言ってしまいます。
私に限らず、つい言うのではないでしょうか。

このときは、特に犬語とか猫語という意識はなく、頭の中でも「わんわん」「にゃーにゃー」なんですよね。
こう言っているときは、何となく安らいでいるのかも知れません。

ちなみに、いつも「わんわん」「にゃーにゃー」ではなく、日本語で普通に話しかけたりもしますね。
それなりに意味のある言葉を話すときは。

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以下にトラックバックしました。
http://drop.cocolog-nifty.com/hide/2005/06/post_4470.html
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2005年6月17日 (金)

モチベーション

これ、ずっと維持していくのは難しいですよね。

自然に長く続くこともない訳ではないけど、普通の人が意識して維持し続けていくのは、なかなか無理があるようです。
それができると、凡人から抜きん出ていくことができるのでしょう。(・_・)

取りあえずブログでは、、人様のブログを見て回ることかなー。。
話のネタをいただければ、取りあえず書ける。
で、毎日書ければ、個人ブログなら十分維持できてると言って良いでしょう。

かくいうこの記事もネタをいただきました。(笑)  こちらから、
http://yup-p.cocolog-nifty.com/ypp/2005/06/post_0012.html

あとはトラックバック野郎にでも参加するとか。。

資格試験とかだと、一度モチベーションが切れると、また上げていくのが本当に難しい。
学生の試験に比べて追い込まれないし、ですね。
尤も私は、大学の試験の時なんか、モチベーション切れて現実逃避してましたが、、(笑)

取りあえず試験勉強では、無理にでも勉強を続ける、という以外には、良い手を見出せないでいます。

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2005年6月15日 (水)

雨のドライブについて

私も人よりは雨の日のドライブが好きな方ではあります。

ただ、晴れていて気候の良いときと比べれば、晴れの方が良いですけどね。
真夏の最高気温を更新するような晴れよりは、雨の方がいいかも。(笑)

いずれにしろ、
http://nako.cocolog-nifty.com/nakolog/2005/06/post_7e49.html
こちらの様に快適という訳にはいかないですね。うちのセリカでは。

エアコンの除湿効果を使うと寒くなり過ぎる。
除湿しなければフロントスクリーンに送風しなきゃならない。これだと暑いし、曇りが十分に取れない。

ただ、2輪と比べれば確実に快適なはずで、その意味では、快適に走れるのが理由だとも言える。

タテマエとしては「雨や雪のような路面を走ることで腕を上げられる」と言うことがあり、ドライブに出向く言い訳が増えたりします。(笑)
実際には、ドライビングの腕を上げるほどの凄い走りができるはずもなく、トコトコと走ってるだけですけど。

あと、車への負担を軽くできるとか、まわりの車が多少減るとかいったメリットを挙げることはできます。

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2005年6月13日 (月)

雨の思い出 2 (お題)

その2は、、異性とのあいあい傘
私、物心付いてから、この経験が3回だけ。(*-_-*)

一度は酔っ払っててタコオヤジモードになって自滅したけど。(爆)

あと2回は甘い思い出です。
カムバーック ! (笑)

既に最後から十年以上過ぎました。
次の予定は当分なし。特に近い将来についてはナシ。(-_-;)

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2005年6月12日 (日)

雨の思い出 1 (お題)

雨そのものが特に珍しくもないので、すぐには思いつかなかったのですが。。

まず思い出したのが、車でホイールをヒットしたこと。(^_^;)

暦では春にあたる季節、まだ寒さが残っていました。

雨の日の午前中。
晴れの日の早朝なら道が凍っていることがありますが、その時は既に朝も遅めで、雨で氷も溶けてるだろうと思えました。
実際、まわりは遠慮なく走っていたし、路面の感触は凍結のトの字も感じなかった。

しかし、悲劇は突然に。(^_^;)
ある一箇所、カーブに差し掛かるあたりから凍結していて、そこにハマって縁石にヒット !
何とか自走可能だったものの、ホイールは派手に傷つき、諸々のトラブルの元となった疑いも。。
(それが原因とは言い切れないので「疑い」でしかないけど)

まだ未熟で、それが自覚できてなかった頃の恥ずかしい話でした。

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以下にトラックバック送信しました。
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雪の女王

日曜午後7時半からのNHKアニメです。

NHKアニメには、話がすぐには見えてこないものがあります。
これもその典型のようで、どーも先がよくわからん。

とりあえずは、何やら行方不明となった男の子を、女の子が追う、という風な展開になる

様子でした。

印象的なのが、昔風の画風。
影や汚れに線を使っている、劇画風とでも表現したらいいのか。。(^_^;)
鼻筋やまつ毛がはっきりしていて、エースをねらえあたりに近いように思えました。

http://zyanose.moe-nifty.com/world/2005/06/nhk_1874.html
あーそうそう、ガラスの仮面の方が近いですね。(^_^;;)

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一番星、、(-_-)

週末夜のココログも遅いけど、一番星が輪をかけて重い。
また最近では、特にアクセスが多くはないだろうと思う時間でも、タイムアウトの上に表示されなかったりします。

で、たまに復活すると、自分でのアクセスも残ってなかったりします。
サーバーが落ちてるのでしょうね。

http://gogolog.tea-nifty.com/lattes_blog/2005/05/post_b698.html

http://chirorin.cocolog-nifty.com/oneoneone/2005/06/post_9343.html#comments

このあたりの人たちは既に外したようですね。

早々に代えるか外す方がいいのでしょうけど、有名どころに代えても根本的な解決にならないし、ユーザー登録の必要な所は面倒だし、、
当面は持ちこたえてくれるといいのですけど>一番星

はよーPerlかJavaScriptはじめて自作したひ。

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6/13(月)
結局、死にっぱなしなので、忍者に替えました。(^_^;)

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2005年6月11日 (土)

my セリカ … 修復歴

日が開きましたが、またマイカーの話です。
我がセリカ君は、1989年式と古く、修理回数も結構なものとなっています。

では、

・左側ドライブシャフト交換
 (車輪をヒットしたせいか、単にゴムの劣化のせいか不明)
 右側ドライブシャフトブーツ交換。
  7万キロぐらいの頃。

・エンジンガスケット3ヵ所交換。
 エンジンを降ろされて思わぬ出費に。(*_*;)
  上記ドラシャ交換と1~2ヵ月違いぐらい。

・フロント ブレーキローター交換。
 片側に段付きができていた為。
 8万キロぐらいの頃。

・フロントスポイラー。
 6万キロ時に継ぎ目を破損。
 ガムテープ等でごまかし続けつつ、11万キロ時に交換。

シートベルト交換。
 上記と同時に処理。
 差込がちょっと割れていただけなのに全交換に。(*_*;)
 ディーラー使えねー、、ディーラー頼みの自分も使えんけど。(苦笑)

・パワステ修理。すぐ後に右前輪ベアリング交換。
 12万キロ近くになった頃、去年の冬。

・エアコン交換。
 費用がなかった為、要交換宣告から3年後に着手。
 12万キロぐらいの頃、去年の車検時。
 今年、早くもガスが抜けてきている。(爆)

板金は一切してないです。(ビ)なので。(~_~;)
タッチペンとか手叩きとか。。近くで見ると丸かわり。(爆)
車屋の巨大吸盤を借りて直したこともあります。

今、写真でも目立つ所は直そうかとも思ってますが、、
My ST-162 セリカ (その2)
の写真参照。(^_^;)

まー、車を長く乗れば故障、トラブルはつきものだってことで。
恥を晒しているだけのような気もするけど。(^_^;)

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2005年6月10日 (金)

一般車を追い回すトラック

よくいますよね。
特に急いでもいないのに、一般車に車間を詰めてきて追いまわす大型トラック。

http://trust-me-swan.cocolog-nifty.com/swan/2005/06/post_877a.html
こちらでも相当やられているようです。
ここまで追い回すのは珍しいですが。

うちのおんぼろセリカでも、高速道でチギるのがやっとだったりします。
それも、一発免停覚悟でおまわりやオービスにビビりながら。。

カローラ1500ccやターセル/コルサ/カロIIの1300ccのオートマあたりでは太刀打ちできないでしょうね。
なんせ重い荷物を載せて高速で走れるだけの大馬力エンジンや、重荷に耐えるだけのフレームがあるのですから。

又、職業ドライバーは、サンデードライバーとは比較にならない腕もあります。

人が出てくる可能性のある一般道では、とても勝負などできやしない。

で、こういう輩にいつまでもカラまれない方法としては。。
早々にチギれないのなら、さっさとスピードを落とすことです。
制限速度ぐらいだとあまり抜いてくれないので、もっと速度を落とします。
道の真ん中で速度落とすと逆効果なので、なるだけ端へ寄りましょう。

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IEでなければ見られないHP

内容的には以下の記事のコメントの続きなのですが、ちょっと記事にして見ようかと思い立ちました。

http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2005/06/post_712a.html

これはIE固有のタグ、JScript等が原因です。
(間違っていればご指摘お願いします。^_^; ブラウザの不具合とかは別にして)
で、知らず知らずにそれらが使われていることが多い。

VBScriptはMSに傾倒し過ぎとJScriptを使う人もいるようですが、JScriptがJavaScriptのMS拡張であることを考えれば本末転倒。

人によっては「他のブラウザがIEに合わせるべきだ」等とおっしゃったりもしますが。
やはり、ちゃんとした規格があって、各ブラウザが規格に合わせている以上、HPをつくる側の方が正規の規格に合わせるべきでしょう。

とは言え、入門レベルの本でそれをきちんと言及している本はあまりないのでしょうけどね。
著者が全然考えてなかったり、とか。

見栄えのするHPを公開しようと思ったら、新しい正規規格よりは古いMS独自の規格を使う方が、より多くの人に見てもらえる。
と言うこともあるのかも知れませんが。

いずれにしろ、IE3ではもはや多くのHPが見られないのですけどね。
BIBLO 475NU/SだとIE4は少々重くて、、今ではバックアップマシンでしかないけど、使い物にならないと本人的には困る。(~_~;)

Win95/98でIE4,5を使っている人はブログが見られないのではなかろうか??
確かIEは6が必須だったような。。

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2005年6月 9日 (木)

Windowsボタン(MSの旗ボタンですね。笑)について、

ノートだと、Windowボタンとショートカットボタンが苦しそうに配置してますね。
満員電車で潰されているみたい。(笑)

会社貸与の、前のノートだと、ショートカットの方が邪魔でした。
前のも今のも、タッチポインティングデバイスが一番邪魔ですが。(^_^;)

Windowsボタンって、親指シフトキーに配置してたのを見て、使いにくそうだと思ったのを覚えています。

画面からスタートボタンが見えなくなり、マウス近づけてもTABキーで選択しても駄目、って状況になったときは使えたのですけどね。

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以下にトラックバックしました。
http://hwe.txt-nifty.com/ubiq/2005/06/windows_ba65.html

コメントで十分な文量ではありますが、個人的には直前の(http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2005/06/post_0877.html)自分の記事の続きのようなものなので、敢えてトラバにしました。

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2005年6月 8日 (水)

キーボード…こだわりと妥協

私も(誰となく)キー入力は、カナ入力派です。

それまでは、タッチタイプなんぞクソ喰らえ、マイペースで打てればいいよ、な適当ローマ字入力でした。

1993年頃か。。
きっかけは、とあるバザーでOASYS Pocket(初代)を入手したことです。
小さなツールに興味があって入手したものの、私はOASYSにもこの機種にも無知でした。(^_^;)

情報を得ようとさまよってたどり着いたのがNIFのFOAU(OASYS User's Forum)。
ここで親指シフトキーボードについて知りました。

親指シフトについては http://thumb-shift.txt-nifty.com/contents/2005/04/re_______48b0.html
を。

まず親指シフトの威力を知らされたのが、FOAUのチャットで、みんな入力が速いこと。
プロ集団かと思った。(何の? 笑)
チャットは他でもあちこちでやっていたけど、これほどに進行の速い所は見たことがなかった。(今でも見ない)

次に、自分で覚えてみて、それがとてもだと感じました。
そして文章を打つということが楽しくなりました。

以来、まずはエミュレーション常駐ソフトで始めて、親指シフトのマシンを入手して、、
しばらくは親指シフト一辺倒でした。

そのうち、前職の会社を辞め、PCを扱う仕事がしたいと思うようになりました。
PCを使う仕事と言えば、その仕事場のPCを使うのが普通。
当然ながら親指シフトで仕事はできない。

また、当時の私はWord, Excelも触れたことがなかった。
この際ということで、Windowsも含めて一から勉強し直すことにして、キー入力もJISカナ入力に変えていきました。
もっと器用であれば親指シフトとバイリンガルに、という選択もあったと思いますが、私は不器用な方なので、完全に切り替えるという選択肢を取りました。

この頃が2001年。小泉内閣発足の頃だったか。(^_^;)

ローマ字にしなかったのは、とってもウザくて「そこまで妥協できるか ! (`-')」と思ってたことと、試験場のWordで日商ワープロ2級を取るという目標があったから。

それから、IT技術者を目指すようになって今に至っています。
客先の端末で、カナ入力してローマ字に戻すのを忘れては、冷ややかに注意されています。(苦笑)

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以下にトラックバックしました。
http://trackbackyaro.cocolog-nifty.com/trackbackyaro/2005/05/__dc83.html
終わったお題に何度もトラバって失礼してます。(^_^;;)

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こだわり?(トラックバック)

まー、人様から見ればこだわっている(ように見える)部分はあります。

例えば、マイカーはマニュアルトランスミッションであるべきだ、とか。。
ずっと車乗り換えない、とか。。
PCのスタンダードなキーボードであるJIS配列はよろしくない、とか。。

でも、あまり本人には、こだわっているという自覚はないのですけどね。
単に、嫌なもの・つまらんものに流されたくないとか(それが、こだわることか? 笑)、世間一般の人より少しだけ余計に事実を知っているとかいう程度なんですけどね。

誰だって、なものよりは好きなもの、不便でつまらんものよりは便利で使えるものがいいですよね。
つまり本質は、こだわらない人と大して変わらないということです。何が便利で何が不便かという価値観は違うかも知れないけど。(^_^;)

ちなみに、こだわる人に対してこだわらないのがウェブブラウザやメーラー。
OSがWindowsのままなのにOperaだ何だってことに大した意味があるのか? 等と思ってしまいます。

なんて言うとまた反感買いそう。。(苦笑)
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以下にトラックバックを送信しました。
トラックバック野郎

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2005年6月 6日 (月)

はじめよう! みんなのブログ

日曜昼間、ホテル間移動の暇つぶしに、と買った本ですが。
(金出した瞬間は「あ~散在だぁ」とか思ってたりして. 爆)

中身を読んでいくと、、その表紙や前記事3分の1ぐらい初心者向けですが。
(それでも、まだブログ始めていない人には、迷いまくるぐらいに内容があるけど)
それ以降は中上級者向けの内容になっていきます。特に、自ブログを強化したい人には必見の記事も。

ただ、これだけ内容が広いと、どういう人に奨めれば良いのかわからなくなります。
(ブロガーやブロガー候補に奨めるのは当然としても、、)
読者によっては不要な記事も多いのではないかと思われます。

まー初心者なら後で見返しても役立つし、初級~中級者ぐらいなら本棚にキープしてて損はないのではないでしょうか。

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日曜の夜が重いのは、

日曜の夜にネットが重くなるのは仕方ないことかも知れない。

それでも、昨日はひどかった。(-.-;)
夜11時から全くメンテができない状態になりました。

日をまたいで2時頃からメンテできるようになったものの、まだ不安定で、新記事PINGも飛んだのかどうかわからない状態。
今日の軽い時間になって検索してみて、一応飛んでたことは確認しましたが。

某ブログ、本では他社ブログはレスポンス改善してると記してました。
下手するとココログが一番重いブログになったりして。(^_^;;)

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猫の話 … 毛玉

先日、福岡の実家に戻ったら、親は旅行で、入れ違いになりました。
こういう時、この猫はよくまとわりついてきます。

ジジィになったからか、だんだんしつこくなってくる。
それでも、好物さえ食べさせれば人間用無しなんですけどね。(笑)

ボケネコ

さて、毛玉の話ですが、、
こいつは、背中や足の外向き側等、グレーの部分は毛玉にならずに伸びるだけなのですが、腹や足の内向き側に毛玉ができます。
とくに下半身に。(笑) 写真で公開できなひ。(爆)

その辺を切るのは概ね私の役目。
切ってもキリがありませんが、あまり飽きません。
自分の性格もあるのでしょうけど。。の側が先に飽きます。(笑)

同じようなネタ探しにGoogle検索すると、、吐く毛玉のことや対策グッズがズラリと。(^_^;)

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2005年6月 4日 (土)

ブログは終わった?

検索するとエラいヒットしたけど、、
なぜ終わったのか、についてはあまりヒットしません。(^_^;)

ブログ人口が爆発的に増える前後で、当然のこととして確実な変化があり、その意味でブログ黎明期は終わった、とは言えると思うのですけどね。

一説によると、
トラックバック(以下トラバ)を「言及」の為に使わず、ワード検索 等で関連する記事に送信する。
そういったコミュニケーションが普及していくことを差しているらしい。

ブログの本は複数読んだ(一部は立ち読み. 笑)が、どれも関連する記事とは書いているけど、言及という言葉は出てきていない。
ゆえに、特に言及までしないでトラバを打つ人が多くなるのは必然と言えます。

他には、ブログが注目されてきたことで、先駆者としてのウマみがなくなった、とか。

つい最近もテレビでやったみたいだけど、新聞のテレビ欄で目にしただけで、肝心の放送は全く見なかった。(苦笑)

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