2012年10月27日 (土)

チャージマン・研

結構、前に、朝の番組”ZIP”で紹介されてた。
そのときは寝ぼけながら見てたから、タイトルもろくに覚えてなかったけど、、

改めて見ると、、、なんかすげぇ。
C級カルト的に面白く(つーか、カルトそのものだけど)、次が見たくなる。

ネットでは既に人気のようなので今更かも知れないけど。

ちなみにこの作品、公式HPまであるらしい。
で、「不朽の名作」だそうな。(ププッ)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年11月24日 (水)

アニメで感動したシーンねぇ、、

ブログネタ: イチオシ! アニメで感動した“名シーン”を教えて参加数拍手

フランダースの犬の、例のシーンでしょっちゅう泣いてますが、、
、、

もう少し別のネタを上げると、

「ダイの大冒険」

勇者ダイの大ピンチに、一度は逃げ出そうとした仲間の魔法使い ポップが現れる所なんかがいい。
自分自身は勝てずとも、人質に取られてたダイのじーちゃんを助ける。全魔法力を使い切って、、力尽きた自分がヤラれるのを覚悟の上で、、

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年11月 7日 (日)

みたい続編、、、ねェ。

ブログネタ: 続編が見たいアニメや漫画といえば何?参加数拍手

私の場合は
魔女っ子メグちゃん
(笑)

最終回。
すったもんだで、メグはまた人間界で再修業ってことになったんだけど、
そのときメグがカメラ目線で
「また会いましょう」
みたいなことを言っていて、それを子ども心ながら信じていた。

以来、サリーちゃんやアッコちゃんのリメイクはあったが、メグのリメイクはない。

もういい歳になって、あの頃のメグにまた会える等とは期待してないが、心のどこかではそれを願っているような気がしている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月12日 (月)

ただ炙っただけのチーズよりは、

久々に参加。

ブログネタ: アニメに出てくる「食べてみたい!」と思う食べ物は?参加数拍手

この中の選択肢で、ハイジに出てくるチーズが出ているが、
ちと惜しい。

たしか、パンに熱いチーズをのっけたのがあったはず。
そっちが食べてみたいわ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 8日 (火)

スピンオフはいいけど、、、ヤッターマン

スピンオフが見たいアニメのキャラクターランキング - gooランキング

 『ヤッターマン』は2009年公開の実写映画『YATTERMAN ~ヤッターマン~』で 深田恭子が《ドロンジョ》役を務めることで話題を集めていますが、アニメがだめならせめて実写で――フカキョン主演の『DRONJO ~ドロンジョ~』なんてのもいいかもしれませんね。

~もいいかもしれない。
そうかもね。でも、、

やはり邪道だと思うぞ!

ドロンジョって、結婚適齢期をちょっと過ぎて、負け犬的な部分がある所がいいのだ。
フカキョンが今何歳か知らないが、ずーっと結婚しないで人生終わりそうな、哀愁感とでも言えばいいのか、そういったものに欠けている。

ついでに言えば、胸出しも考慮して欲しいものだ。(爆)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月24日 (木)

29周年?

キン肉マンが29周年――蘇えるキンケシの舞台裏

29周年とはえらくハンパな、、、coldsweats02

キン肉マン、、コミックやアニメはよく見てた。
完璧超人編くらいまでは楽しく見てたと思う。
王位争奪編も良かったとは思うけど、もうその頃にはいい年だったので、欠かさず見るという程ではなかった。
まぁ、キンケシが流行った頃は既にいい年だったので、キンケシにハマる程熱中はしてなかったけど、
それどころか、キンケシなんて気にも留めてなかったりして。(爆)

消しゴムと言えば、私の世代だとスーパーカーとウルトラ怪獣ですわ。
怪獣同士で相撲したり、スーパーカーを相手にブツけて落としたり。。
なんか、BSでは懐かしの昭和と称して、スーパーカーレースやっていたけど、レースはしたことがなかったと思う。なんでだろうなぁ?

当然、消しゴム以外でも、ウルトラ怪獣スタンプ集めたり(集まりが良かったので、途中で友達にせがまれてライダー怪人シリーズと取り替えっこした weep)、スーパーカーのプラモつくったりしてました。

カウンタックの分離・合体シリーズなんかあって、今思うと失笑ものですが、なぜか当時はそれほど疑問に思ってなかった。coldsweats01
こら、今だれか「アホやから」とかほざいたな!pout

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年9月15日 (土)

嫌日流

金 城模 著の嫌日流
嫌韓流に対する南朝鮮側の対抗本。
元々、あちらは嫌日だらけなのに何を今更、、と思ってる人は多いと思うが、こいつはなかなか侮れない。

まず、嫌韓流の著者・山野氏よりリアルな画風の作家に書かせているのがニクい。
嫌・嫌韓の人が嫌韓流の画を下手だ同人誌レベルだと罵りまくっていて、その辺はしっかり研究しているようだ。

又、対する日本人は、政府に騙されているが本当は(自虐史観を受け入れる)いい人で、嫌日の主人公は相手を言い負かした後で手を差し伸べる。
非常に巧い書き方だ。
嫌・嫌韓の人には、主人公が嫌韓流の人物よりも数段上の熱くて優しい人格者のように見える。
(声高に日本人を言い負かしている時と、手を差し伸べている時で別人になっているのは、ちょっとしたご愛嬌)
又、靖国参拝や竹島日本領という主張は嫌いでも、日本人そのものは好き、という韓国人にも、その矛盾点をうまく(韓国政府に都合良く)払拭させるような描き方をしている。

#まぁ日本語翻訳版には注釈で実態を解説している。
嫌・嫌日からすれば、解説がウソということにされるだろうけど、、

嫌韓流3 では、この本の巧くない点(セリフが長い文章になってるとか、)を突いて、半ば格下の本のように言っているが、これを放置しておくのは危険ではないかと思う。
嫌日流は、南朝鮮で反日史観をより定着させるのに十分なパワーがある。
このまま何の手も打たなければ、嫌韓流が元で真の日韓友好が遠のくという結果になりかねない。

反日妄言撃退マニュアルも結構だけど、金 城模 著の嫌日流にはしっかり反論しておかなければならない。
このような論争は、イタチゴッコでも一つ一つを確実に潰していかなければならないのだ。

まぁ南朝鮮では嫌韓本を出版できないようなので、大した意味はないのかも知れないが。。

嫌日流には、ヤン ビョンソル 著の嫌日流もある。
こちらは、画は乱暴、言ってることも乱暴、ラストの南朝鮮賛美はお花畑、ということで、本国でも評判は良くないらしい。
あちらの人たちもバカではないということだろう。
#しかし女性キャラは割と魅力的で、あんな女性から日帝だ何だと罵倒されたら、私ならヘコんでしまう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

嫌韓流3

謙韓流3がでているので見てみた。

正直、このシリーズで第3弾まで出るとは思わなかった。
謙韓の側の言い分を広く知らしめるには、マンガ本としての同シリーズは 2までで十分だと思ったからだ。
これ以上は、別のメディアで訴えていくしかない。

著者にしても、当初は 3まで書く気はなかったらしい。
真の友好の為の嫌韓なのに、嫌韓の為の嫌韓になってしまった。嫌韓の為の嫌韓じゃないんだ、と言うことを訴える為に今一度筆を取った。。という風なことが書かれていた。
実際、本の中でそのことが何度か繰り返されている。

しかし、世間の風潮まで著者の思惑通りに持っていくのは難しいだろう。
真実を知ってからどう行動するかは、それぞれの自由意志にかかっているからだ。

韓国と関わらないようにするのも一つの選択肢、嫌韓の為の嫌韓をやるのもまた選択肢なのだ。
(ついでに、事実から目を逸らして偽りの友好を推進するのも選択肢。この本に書かれていることをただただ蹴散らして嫌日をやるのも選択肢だったりする。)

それ以外の点、これまで出していない話としては、在日韓国/朝鮮人・在日組織の問題に主眼を置いている。
統一協会にも触れているが、いささか誇張と言うか調査不足と言うか…な点も見受けられる。
まぁ、よほどあの団体を追い回したり突いたりした者でないとわからないことではあるけど、、

ここに書かれていることは、私自身はおおむね事実だと認識しているが、ここで事実だと言うことを声高に叫ぶ気はない。
各自が見て調べて判断すればいいことだ。
どちらに転ぶにしても、この本に書かれていることを知っている必要はあると思う。
その意味では、嫌韓の人にも、嫌・嫌韓の人にも見ておいてもらいたい本だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月26日 (土)

「湾岸ミッドナイト」先週だったか、

FCが出ていた。
今回でてきたキャラはFD乗りで、FDや歴代RX-7を語る都合でFCも出てきた様子。

まー、雑誌なんかではSAやコスモスポーツなんかと絡めて記事にされることが多く、FCがクローズアップされることはあまりないので、FC乗りなら引き合いでの登場でも嬉しいことだろう。

今回のFCは、前期の純正エアロキット後期のテールランプという、ちょっと珍しいパターンのいでたち。
もしや後々への伏線なのだろうか??

んで、前回、ゼロのFCが出たときには、FDの戦闘力はFCの1.5倍といい、今回は変わっていないという。
まぁ、多少なりともRX-7を知っていれば、つじつまの合わないことではない。
が、作者がきっちりつじつまを合わせられるか、、
いやわかってても、きっちりつじつまを合わせる所を見てみたい。

2007.01.25 :: 湾岸ミッドナイト
マイカのblog

*コウちゃん 
*:本名は高橋功太。自動車整備工場「高橋自動車」のオーナー。アキオから見れば面倒見のいい兄貴分である。愛車はマツダ・RX-7|サバンナRX-7(FC3S前期型)。

コウちゃんって初期の人ですよね。
初期のを見てたときはFCを意識してなかったので、思いっきり見逃してました。

さすがに今回のFDオーナーは乗っていないようです。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007年1月27日 (土)

[コミック] クルマにくるまって 1

結構前に買って、しばらく本棚に埋まっていたが、ふと RX-7 の所が見たくなって引っ張り出した。
まー、自分で RX-7 を所有するようになったからだけど、、
(ストーリー中の SA や FD ではなく、 FC だが、)

RX-7 の話に絞ると、、
夫婦に子供ができたことで、逆輸入 2シーターの RX-7 SA を手放すことになるというもの。
スポーツカー・スポーティカー乗りには普遍的な、共感できるテーマではある。

が、世間では4人乗りクーペでも、結婚を期に手放さなきゃならんことも多い。
(乗り手の交渉力にもよるけど、、
そうすることが責任とばかりに、自分からミニバンに換えることも少なくない様子。)

それに較べれば、子供ができるまで(できてからもしばらく) 2シーターに乗り続けられただけでも、この話の主人公は幸せな方と言える。

普通は結婚をあきらめた上で乗り続けるものなのだ。
(いや普通かどうかは知らないけど、、苦笑)
しかも、次の車は××だし、、(冒頭でバラしたけど、、爆)

まー、読者に希望を持たせようとしてるんでしょう。

他にも数編のストーリーがあるけど、この RX-7編が一番現実味を感じさせてくれます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)