アニメ・コミック

29周年?

キン肉マンが29周年――蘇えるキンケシの舞台裏

29周年とはえらくハンパな、、、coldsweats02

キン肉マン、、コミックやアニメはよく見てた。
完璧超人編くらいまでは楽しく見てたと思う。
王位争奪編も良かったとは思うけど、もうその頃にはいい年だったので、欠かさず見るという程ではなかった。
まぁ、キンケシが流行った頃は既にいい年だったので、キンケシにハマる程熱中はしてなかったけど、
それどころか、キンケシなんて気にも留めてなかったりして。(爆)

消しゴムと言えば、私の世代だとスーパーカーとウルトラ怪獣ですわ。
怪獣同士で相撲したり、スーパーカーを相手にブツけて落としたり。。
なんか、BSでは懐かしの昭和と称して、スーパーカーレースやっていたけど、レースはしたことがなかったと思う。なんでだろうなぁ?

当然、消しゴム以外でも、ウルトラ怪獣スタンプ集めたり(集まりが良かったので、途中で友達にせがまれてライダー怪人シリーズと取り替えっこした weep)、スーパーカーのプラモつくったりしてました。

カウンタックの分離・合体シリーズなんかあって、今思うと失笑ものですが、なぜか当時はそれほど疑問に思ってなかった。coldsweats01
こら、今だれか「アホやから」とかほざいたな!pout

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嫌日流

金 城模 著の嫌日流
嫌韓流に対する南朝鮮側の対抗本。
元々、あちらは嫌日だらけなのに何を今更、、と思ってる人は多いと思うが、こいつはなかなか侮れない。

まず、嫌韓流の著者・山野氏よりリアルな画風の作家に書かせているのがニクい。
嫌・嫌韓の人が嫌韓流の画を下手だ同人誌レベルだと罵りまくっていて、その辺はしっかり研究しているようだ。

又、対する日本人は、政府に騙されているが本当は(自虐史観を受け入れる)いい人で、嫌日の主人公は相手を言い負かした後で手を差し伸べる。
非常に巧い書き方だ。
嫌・嫌韓の人には、主人公が嫌韓流の人物よりも数段上の熱くて優しい人格者のように見える。
(声高に日本人を言い負かしている時と、手を差し伸べている時で別人になっているのは、ちょっとしたご愛嬌)
又、靖国参拝や竹島日本領という主張は嫌いでも、日本人そのものは好き、という韓国人にも、その矛盾点をうまく(韓国政府に都合良く)払拭させるような描き方をしている。

#まぁ日本語翻訳版には注釈で実態を解説している。
嫌・嫌日からすれば、解説がウソということにされるだろうけど、、

嫌韓流3 では、この本の巧くない点(セリフが長い文章になってるとか、)を突いて、半ば格下の本のように言っているが、これを放置しておくのは危険ではないかと思う。
嫌日流は、南朝鮮で反日史観をより定着させるのに十分なパワーがある。
このまま何の手も打たなければ、嫌韓流が元で真の日韓友好が遠のくという結果になりかねない。

反日妄言撃退マニュアルも結構だけど、金 城模 著の嫌日流にはしっかり反論しておかなければならない。
このような論争は、イタチゴッコでも一つ一つを確実に潰していかなければならないのだ。

まぁ南朝鮮では嫌韓本を出版できないようなので、大した意味はないのかも知れないが。。

嫌日流には、ヤン ビョンソル 著の嫌日流もある。
こちらは、画は乱暴、言ってることも乱暴、ラストの南朝鮮賛美はお花畑、ということで、本国でも評判は良くないらしい。
あちらの人たちもバカではないということだろう。
#しかし女性キャラは割と魅力的で、あんな女性から日帝だ何だと罵倒されたら、私ならヘコんでしまう。

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嫌韓流3

謙韓流3がでているので見てみた。

正直、このシリーズで第3弾まで出るとは思わなかった。
謙韓の側の言い分を広く知らしめるには、マンガ本としての同シリーズは 2までで十分だと思ったからだ。
これ以上は、別のメディアで訴えていくしかない。

著者にしても、当初は 3まで書く気はなかったらしい。
真の友好の為の嫌韓なのに、嫌韓の為の嫌韓になってしまった。嫌韓の為の嫌韓じゃないんだ、と言うことを訴える為に今一度筆を取った。。という風なことが書かれていた。
実際、本の中でそのことが何度か繰り返されている。

しかし、世間の風潮まで著者の思惑通りに持っていくのは難しいだろう。
真実を知ってからどう行動するかは、それぞれの自由意志にかかっているからだ。

韓国と関わらないようにするのも一つの選択肢、嫌韓の為の嫌韓をやるのもまた選択肢なのだ。
(ついでに、事実から目を逸らして偽りの友好を推進するのも選択肢。この本に書かれていることをただただ蹴散らして嫌日をやるのも選択肢だったりする。)

それ以外の点、これまで出していない話としては、在日韓国/朝鮮人・在日組織の問題に主眼を置いている。
統一協会にも触れているが、いささか誇張と言うか調査不足と言うか…な点も見受けられる。
まぁ、よほどあの団体を追い回したり突いたりした者でないとわからないことではあるけど、、

ここに書かれていることは、私自身はおおむね事実だと認識しているが、ここで事実だと言うことを声高に叫ぶ気はない。
各自が見て調べて判断すればいいことだ。
どちらに転ぶにしても、この本に書かれていることを知っている必要はあると思う。
その意味では、嫌韓の人にも、嫌・嫌韓の人にも見ておいてもらいたい本だ。

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「湾岸ミッドナイト」先週だったか、

FCが出ていた。
今回でてきたキャラはFD乗りで、FDや歴代RX-7を語る都合でFCも出てきた様子。

まー、雑誌なんかではSAやコスモスポーツなんかと絡めて記事にされることが多く、FCがクローズアップされることはあまりないので、FC乗りなら引き合いでの登場でも嬉しいことだろう。

今回のFCは、前期の純正エアロキット後期のテールランプという、ちょっと珍しいパターンのいでたち。
もしや後々への伏線なのだろうか??

んで、前回、ゼロのFCが出たときには、FDの戦闘力はFCの1.5倍といい、今回は変わっていないという。
まぁ、多少なりともRX-7を知っていれば、つじつまの合わないことではない。
が、作者がきっちりつじつまを合わせられるか、、
いやわかってても、きっちりつじつまを合わせる所を見てみたい。

2007.01.25 :: 湾岸ミッドナイト
マイカのblog

*コウちゃん 
*:本名は高橋功太。自動車整備工場「高橋自動車」のオーナー。アキオから見れば面倒見のいい兄貴分である。愛車はマツダ・RX-7|サバンナRX-7(FC3S前期型)。

コウちゃんって初期の人ですよね。
初期のを見てたときはFCを意識してなかったので、思いっきり見逃してました。

さすがに今回のFDオーナーは乗っていないようです。

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[コミック] クルマにくるまって 1

結構前に買って、しばらく本棚に埋まっていたが、ふと RX-7 の所が見たくなって引っ張り出した。
まー、自分で RX-7 を所有するようになったからだけど、、
(ストーリー中の SA や FD ではなく、 FC だが、)

RX-7 の話に絞ると、、
夫婦に子供ができたことで、逆輸入 2シーターの RX-7 SA を手放すことになるというもの。
スポーツカー・スポーティカー乗りには普遍的な、共感できるテーマではある。

が、世間では4人乗りクーペでも、結婚を期に手放さなきゃならんことも多い。
(乗り手の交渉力にもよるけど、、
そうすることが責任とばかりに、自分からミニバンに換えることも少なくない様子。)

それに較べれば、子供ができるまで(できてからもしばらく) 2シーターに乗り続けられただけでも、この話の主人公は幸せな方と言える。

普通は結婚をあきらめた上で乗り続けるものなのだ。
(いや普通かどうかは知らないけど、、苦笑)
しかも、次の車は××だし、、(冒頭でバラしたけど、、爆)

まー、読者に希望を持たせようとしてるんでしょう。

他にも数編のストーリーがあるけど、この RX-7編が一番現実味を感じさせてくれます。

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G-Evoシリーズ

http://www.geocities.jp/entry_00/dojinshi.htm

ゲームからはじまり、アニメ・コミック等で人気を得た「to Heart」の同人誌。
to Heart のキャラがイニDバリの走り屋ストーリーを展開するシリーズもの、、らしい。
ZZTセリカ以外は、イニDに出ているような車ばかりに見えるのは気のせい?

以前、商業誌のパロもので同じようなネタを見たけど、同じ人が描いてるのだろうか?

興味はあるけど、通販使ってまで買いたいとは、ちょっと思わない。
(amazonやnifty booksでなら買ってもいいけど、)
メロンブックスかとらのあなにでも行ったらちょっと探してみようかと思ふ。
覚えてたら、だけど。(苦笑)

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ウルトラマンレオ

TVも、だけど、このマンガも見てましたよぉ。
小学二年生もですが、後に大判の「ザ・ウルトラマン」でも見たので、しっかり覚えてます。

ですから、ウルトラマンと言うと、私の中ではこの著者・内山まもる のウェイトが大きい。

しかし、この「昔の版をそのままコピーしました」と言わんばかりの劣化コピーは何とかならんものか。
小学○年生のときの広告や煽り言葉があるのは良いとしても、仮にも新品として売るのならもちっと考えて欲しい。
(あの劣化ぶりがいいという人もいるようだけど、私はちょっと。。 絵や字がボケてるみたいで見辛い。)

#イメージがないのはちと残念。
週間シリーズらしいからイメージなしで済ませてるのか、単に遅れてるだけなのか。。

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やっぱりそんな車いるのね。

オタな店には、車に貼るのに丁度良さそうな(でも本当に貼るのは恥ずかしい。少なくとも私みたいなオタク「崩れ」風情には、)ステッカー売ってたりしますが、ホントに貼って、しかも集まったりしてるんですねー。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20060721140001.html

やはりヲタクの本山、秋葉には、、アニメキャラの車。
シール貼ってるだけじゃ軟弱かも、、、しっかり書き込んでる車が、世の中にはいくらでもいますからねー。
(いや、広い地域でせいぜい数台程度だと思うけど。^_^;)

あちらの記事を読んでいると、イニシャルDに影響されて車好きになった人が多いように思えます。
"おむすび"なんてモロ、イニD的ですし。(笑)
昔からオタッキーな方は、女の子(キャラ)とメカが好きですからねー。
車と言う身近なものは、メカ好きを満足させるものなのでしょう。
、って、その辺は人事じゃないけど。(爆)

やはり、高橋兄弟をきどってみたいけど、実態はS15乗りのオタって感じなのかなー。。(謎&笑)

とは言え、私が秋葉によく行ってた頃は、オタクと車ってそれほど結びつくものじゃなかったです。
(その頃の秋葉はオタ街と言うよりは電気街で、もっと硬派なイメージ(あくまで私的に)でしたが、、メイド喫茶なんてありゃしなかったし、)
電車男だって、あまり車とは結びつかないし、世間的にはまだイメージしにくいかも知れません。
マンガ・アニメの力は強し。(爆)

まー、思い浮かぶ風景は、かつて大黒PAあたりに集まって迷惑がられていた人たちと大差ない感じです。
それをオタクの人が秋葉でやっているという程度で。。
踊っているのがパラパラかハルヒダンスかの違いぐらいのものでしょう。
大黒PAが閉鎖されるように、秋葉でも車オタが締め出されたりするのかも。。

それとも、メイド喫茶に車で乗り付けて「今時、2ドアなんてバカみたい」と嘲笑されたりするのだろうか。

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耳をすませば

ジブリ作品の中で、比較的好きな部類のものです。
もののけみたいな大作よりも好きかも知れない。

この作品、全体の雰囲気もいいけれど、ああいう街の生活もいいなーと思えるのが気に入ってます。
現実感がある割りに描き方が良いんですよね。
女の子同士の会話なども、、ちょっと好き。(笑)

これはビデオに撮っておいて、何度となく見ましたが、今は引き出しの奥にしまわれています。
他にもジブリ作品はいくつか撮っています。

こちらの方で久々に思い出しました。
Maido-okini : 耳をすませば
http://blog.livedoor.jp/yamanoji7410/archives/50284933.html

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Zガンダムが映画とともに

結構な人気らしい。
さほど面識のない人からも、ゼータの話を聞いた。

TV本放送時には駄作との評判が一般的だったが、その頃とは隔世の感がある。
初代ガンダムはやがて理解されたが、ゼータは駄作のままでなかなか振り返られなかった。
製作側でも駄作と認識していたのか、次のZZ(ダブルゼータ)では相当に毛色の違ったキャラを前面に出してきている。
あまりに感覚的で暗い雰囲気が良くないと考えたのであろう。
確かにこの暗さは、初代ガンダムの現実味のある暗さとは異質のものに思える。

ただ、女性キャラにビシバシとスポットを当てる演出は、後のヲタクたちに受け入れられる一因になっているのかも知れない。
私もフォウロザミィはいいと思う。(笑)
ついでにZZのプルもちょっと好き。(爆)

次に挙げられるのは、Zを初代ガンダムの続きとして素直に見られる点であろう。
本放送では、Zガンダムはエルガイムの後番組として始まった。
ガンダムとは言っても、作品としてはダンバインエルガイムといったサンライズ作品の流れに沿ったものだったのだ。
私はダンバインは見たことがなく、エルガイムの終盤を見ただけだが、Zは明らかに初代ガンダムよりはエルガイムの方に近かった。
そのエルガイムも、マニアに評判が悪く、普通の子供にはよくわからず、といった具合。
次の作品になる度に落ちていき、ついにはガンダムの名前を復活させた、というのが当時の定評だったようでした。

また、次々にガンダムが量産され続けたことで、総体的にZの評価が上がっていったのかも知れない。
韓国では、ガンダムとはアニメのロボットの一般名詞で商標権などないそうだが、国内での量産ぶりを見ると少し納得してしまう。
シャアのような仮面もすっかり定番になってるみたいだし。。(苦笑)

いずれにしろ、Zガンダムは一度見れば、私は十分である。
敢えて今見たいとは思わない。(映画に行ったりとかレンタルしたりとか、金を出してまでは、ということで。)
ただ、ZZは中盤以降をまるで見ていないので、そこは見たいと思う。

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スーパーロボット大戦 魂 BEST

第3次スーパーロボット大戦αにハマったついでに、ついついCDにも手を出してしまいました。

なつかしかったり、何か人選が違うような気がしたり(笑)で気が付いたのが、
歌い続けてきた人とそうでない人で歌のウマさにエラく差がありました。
アニメで流れていたイメージで聞くとガッカリしたのが約1曲。ファンに悪いので、これは敢えて伏せておきます。

お気に入りは、ガンダムZZのOPだった曲。
時折り、レコードの針をハジくような高音を出すのがチャームポイント。
(今時レコードって言ってもわからん人の方が多いか、、苦笑)
さらに触発されて、ついついZZをレンタルで見たのでした。(笑)

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レインボーマン

またえっけんさんの所からネタをいただきます。
慢性的なネタ不足(正確には自分のネタ探し能力の不足)なのです。

むだづかい日記♂: 特撮ヒーロー「レインボーマン」をテキトーに紹介する

この作品、つっこみどころが満載

・そもそも修行のきっかけが正義の為ではない。
・主人公はそれほど正義を守るのにあつくなっていない。
  水の化身になって頭を冷やしたから、、、ではないのだが、初期のED曲「ヤマトタケシ(?)のうた」で如実に表現されています。
  詳しくは下のリンクから買い物して聞きましょう。(^_^;)\バキッ!
 *マジ批判は勘弁してくださいね。(笑)
・2クール目以降のED、死ね死ね団のテーマは有名だが、実は挿入歌の方が面白いと思う。
  詳しくは省くが(ぉひ)、あれがOPやEDで流されたら国粋主義者が暴れることうけあい。
・1クール1作戦なのは、単に制作費の問題なのか?(笑)

まー百聞は一見にしかず、でしょう。
DVDの新品まで買う価値があるかは知らないけど。(爆)

           

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マジレンジャーの合体ロボ

こちら、マンガーさんの所「通勤マンガーZ」の 魔法戦隊マジレンジャー【Stage33】インフェルシアへ ~マージ・ゴル・マジカ~ で目に付いた点を。

ヒーロー史上、本当の敵と合体するヒーローはいないだろう。

今ならあってもおかしくないかも、と思っちゃいました。
私が初めて合体ヒーローを見たのはゲッターロボあたりだったか。。
(パイルダーオンは合体とは別ですよね。笑)

その辺を外しても、戦隊ヒーローの合体ロボも何十年かの定番ですし、そろそろ敵と合体するぐらいのロジックも必要なのかも知れません。

まー絶対悪の象徴みたいなキャラとの合体はあり得ないでしょうが。。
寝返るキャラとか、微妙な立場とかのキャラになるのでしょうね。

参考:
               

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マジンガーZ … ルストハリケーン

えっけんさんの所の記事に触発され、あまりやらないヲタクネタを書いてみます。

マジンガーZのルストハリケーンなる技(と言うか武器と言うか)について、風を吹くということから、敵を吹っ飛ばすと思っている人が多いのかも知れません。

が、ルストハリケーンは機械獣を吹っ飛ばして舞い上げるものではありません。
強酸を吹っかけて機械獣を溶かすのです。
稼動不能となったアフロダイA(さやかのロボット初代)も、これで処分されています。
当初はブレストファイヤーと並ぶ必殺技でした。
主題歌の2番にも出てきます。

# 話の途中で仕様が変わってるかも知れないけど、そのときは失礼。

ここで注目すべきなのは、Zの口や強酸を入れておく体内のタンクはなぜ解けないのか、ということ。
ちなみにZの体は、ルストハリケーンを跳ね返された時に溶けたようです。

# もっと突っ込むと、Zは戦闘獣のゲル状強酸によって戦闘不能にされ、主役の座をひきずり下ろされています。(^_^;)

おそらく白金のような、酸に強い金属(金属とは限らないかも知れないけど)でできているのでしょうが、それだと、超合金Zでできていない口は、打撃や攻撃に弱いことになります。
白金(?)コーティングだとすると、コーティングが剥がれているときにルストハリケーンを使うとエラいことに。(笑)

あるいは、口は超合金"ニュー"Zだったりして。
グレートマジンガーは強酸(Zを仕留めたもの)を跳ね返しましたからねー。
ここまで言ってしまうと設定ムチャクチャ。(爆)

グレートのグレートハリケーンの方は敵を吹っ飛ばすだけだったかも知れません。
まー、あの口で巨大な敵を吹っ飛ばすのは無理あり過ぎですね。
体長より長い羽をいっぱいにはばたかせたり、唯一の芸とばかりに扇風機を駆使してくるロボットさんたちに失礼というものです。(笑)

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バルタン星人は美しい?

少なくとも3代目以降は美しいとは思わないのですが、、

3代目は他の宇宙人の子分、ジュニアは自力での戦闘はないままヤラれて、、と落ちぶれた印象があります。
美しいと言うなら、ウルトラマンを苦しめた2代目に集約されるのではないでしょうか。

アクションシーンではエイティでの登場時が派手です。
これはリアルタイムでは見てないのですけど。。特集ビデオ(下欄リンクの右側)では、ここのシーンが一番多いです。

大抵のウルトラ怪獣、宇宙人は2代目から落ちていきますが、2代目がパワーアップした点が美しいのかも知れません。以後、人気が出て再登場して落ちていくパターンはほぼ一緒ですけど。。

      

まー、やはりウルトラシリーズの適役ではバルタン星人が一番なのでしょうね。
近年のティガ以降で通用するかは疑問ですけど。。

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雪の女王

日曜午後7時半からのNHKアニメです。

NHKアニメには、話がすぐには見えてこないものがあります。
これもその典型のようで、どーも先がよくわからん。

とりあえずは、何やら行方不明となった男の子を、女の子が追う、という風な展開になる

様子でした。

印象的なのが、昔風の画風。
影や汚れに線を使っている、劇画風とでも表現したらいいのか。。(^_^;)
鼻筋やまつ毛がはっきりしていて、エースをねらえあたりに近いように思えました。

http://zyanose.moe-nifty.com/world/2005/06/nhk_1874.html
あーそうそう、ガラスの仮面の方が近いですね。(^_^;;)

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