FCに積むもの

FCに普段から積んでおくべき必需品とは?


冷却水。
私も一時期積んでたけど、今は積んでない。
しばらく昼間に車をみる機会がないと、車内にほったらかしの水は腐りそうだから。

今の所、一回のドライブでの走行距離がそう長くないので、冷却水は自宅で補充すればいいや、という結論に達しています。
外でも水道にありつけることはあるし。。

工具
うちでは車載工具だけです。
なぜか「前の車の」車載工具だけど。coldsweats01
あと、十字レンチも入れてたっけか?
カヤバの油圧ジャッキは重いので、車載はしてない。

私の腕では、それ以上は使えそうにないので、これで十分でしょう。

エンジンオイル
REだと構造上、エンジンオイルが減っていくものだけど、それほどには減っていない。

RE専用(ターボ用)オイルって大抵、満量 + 1L缶なのですが、この+ 1Lは余りまくってます。
捨てるのは勿体ないけど、取っておいて古くなるのも良くない、と困った状態となってます。

予備のガソリン
持ってません。
燃費が悪く、航続距離の短か目のFCにはあった方がいいとは思うけど、
でも、10L程度の予備じゃ、焼け石に水なんですよね。
どーせなら、15Lタンクで複数本持つ必要があると思う。

戦車にくくり付けている水タンクのように、15Lタンクを見せ付けるとカッコいいかも。。
それじゃスポーツカーじゃなくなるって?

#戦車の外部に付けてるタンクって、燃料じゃないですよね?
あれが燃料だったら、攻撃受けたときにエラいことに、coldsweats02

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2008. 6.15 若松

6月15日 日曜。雨rain

この日は若松あじさい祭りの2週目で、かつ最終日。
前回(去年だか一昨年だか)行った時には出遅れ過ぎて、既に終わっていた。
今回はちゃんとやってる時間に行くぞ!っと意気込んだが、、

着いたのは昼過ぎ。
これでも遅かったようだ。
車を止められる場所は既になく(雨なのに盛況で、よろしいことで gawk )、警備員のおいちゃんたちは下山するように誘導している。
さすがに、あじさい見るだけで遠くに車置いて歩きかバスで山登っていく気にもなれず、泣く泣く退却する。weep

参考:
若松あじさい祭り - 北九州市Walker

せっかく若松まで来たのだから、と、エコタウンの風車を見に行く。
今回は風が吹いていて、多くの風車がビシバシ回っていた。scissors
とは言え、雨もしっかり降ってるので、爽快な風景とはいかなかった。

まぁ、せっかく撮った写真を貼ってみる。

Sbsh0804

んで、白島展示館にも行ってみる。
と言うか、上の写真は展示館の展望台で撮ったんですけどね。coldsweats01

関連:
若松エコタウン内の風車 - ピーちゃ♪のよろず

ついでに、、展望台から見た我が愛車FCも。。

Seven20080615

この駐車場、結構空いてて、展示館の方の駐車場も別にあるので、小規模オフには十分使えそうです。

我がFC、ここ最近はグズらずにちゃんと走ってくれています。
しかぁし、金欠で、サーキット復帰の目標は何処へやら。。gawk
車検も近いし。。 か、ね、ぇぇぇっ。。。。coldsweats02

参考:
白島展示館

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ハイブリッドカーが売れているらしい、

ハイブリッド車人気上昇、前年比26%増…5月の新車販売 - YOMIURI ONLINE | 読売新聞

まぁ、ガソリンが高くなる一方のこの時期なら、そうなるのでしょうなぁ。coldsweats01

しかし、最も売れているのは軽自動車ではないだろうか。
ガソリン以外にもあらゆるものが高くなり、国民の生活を圧迫してるのだから、車体価格の高いハイブリッドカーよりは、軽や小型車の方にいくはず。

ところで最近、クラウンハイブリッドが出たようで。
以前のクラウンのハイブリッドと言えば、「マイルド」ハイブリッドとかいう、お茶を濁した程度の代物だったが、、
石油高騰時代になって、トヨタもいよいよドル箱 クラウンの本格ハイブリッド化に踏み切った、というところか。

ハイブリッド化競争が激化していくと、マツダは他者より遅れるかも知れない。
これまでの動きを見ていると、どうもそのような気がする。
モーターショーでハイブリッドも展示してたから、できない訳ではないだろうけど。。

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ぐだぐだ話…なんでミッションって?

車でマニュアルのことを「ミッション」と言うのはなんでだろう?
(前に流行った、なんでだろうの歌みたいに、)

一般にマニュアルとかオートマとか言われている車の変速機を、総称して「トランスミッション」という。
古くからある手動シフト、足踏みクラッチの変速機を「マニュアルトランスミッション」(MT)
そして自動で変速するものを(これも実は古くからあるんだけど、)「オートマチックトランスミッション」(AT)という。

ATをオートマと言うのは、まぁ問題あるまい。
しかし、paperミッションと言ったら、MTにもATにも「ミッション」という言葉が入っているので、MTの意味で使うのは問題がある。と思うのが普通の感覚だと思う。

ちょっと推測してみると、、

推測1:
「マニュアル」より「ミッション」の方が言葉の響きがいい。
そして誰かが「ミッション」と言い出し、車のことを知らない大多数の人は特に疑問もなくMTをミッションと言うようになった。

推測2:
近年は、オートマにも手動変速(任意のギア選択)が付いたり、足踏みクラッチを自動化したクラッチレスのマニュアルが現れた。
それらと、旧来のMTを区別する為に、「マニュアル」という言葉を避けて「ミッション」と言い出した。
「マニュアル」という言葉じゃない、というくらいしか意味がない。

、、といった辺りだろうか??

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絶版日本車カタログ―走り、ポテンシャル、メカニズム

割とかる~く読める旧車の本。

本のサブタイトルには、ポテンシャル、メカニズムとか書かれているが、メカニズムについて詳しく書いている訳ではない。
せいぜい、サスペンション形式やエンジンの大まかな特徴に触れているくらい。
ポテンシャルについても「はやかった」「次元の違う走りだった」のように抽象的に一言書かれているいる程度。

なので、サクサク読み進めることができます。

ライターの人の、車の思い出なんかも何部かあり、ちょっと楽しく読めます。

マイナスポイントなのが、この別冊ベストカーのシリーズに共通する誤植の多さ。
FCのスペックの部分など、全然違っている。
(全高14メートルのSAになってた。 coldsweats02
自分の車の所が思いっきり間違えていると、読んでて気分が萎える。 sad

まぁ、この手の本を取るような人なら自分の好きな車の基本スペックぐらいご存知でしょうから、間違い探しも楽しみの一つにすると良いでしょう。coldsweats01

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RX-7 MAGAZINE 6月号 (夏季号)

待ちに待った(実はそうでもないけど、爆) RX-7 MAGAZINE 今号。
すっかり、RX-8 MAGAZINEになってましたとさ。(火暴)

まぁ、エイトのマイチェンがあって間もないから、その話が大きく扱われるだろーなー、とは思っていたけど、ここまで前面に持ってくるとは思わんやった。

しかも、"New"とまで書いて、まるでフルモデルチェンジであるかの如き扱い。
内容的にはかなり新しくなってるらしいけど、それでも大げさな気がする。

その昔、FCのマイナーチェンジがあった時も内容的にはかなり大きなマイナーだったみたいだけど、今号のエイトのように大きく扱った雑誌は皆無だったのではなかろうか。
その当時の「間違いだらけの車選び」なんか、マイチェンなど意味ないかのようにサラリとかわしていた。

まぁ個人的には、毎号通りにFCの記事の量に大差がないので、特に構わないんですけどね。
読者欄の方が楽しみになるくらいです。
そろそろ写真投稿でもしてみようかしらん。

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FC 近況 '08.05.13

前回の近況書き込み から、更にバッテリーの配線がどこかから切れて動かなくなるトラブルがありました。
これは、前回の近況書いてすぐで、ファンベルト切れのショックからまだ冷めてなかった頃だったので、結構ガックリきました。

Sbsh0699

↑は、変えて間もないファンベルト。
他のバッチィ部分は気にしないでおきましょう。coldsweats01

配線を直してからは(車屋では、配線を取り合えずボディにつなげて凌いだ様子)、ここしばらく平和に走っています。

Sbsh0430

相変わらず冷却水が減るけど(漏れてるのか、蒸発してるのか、)濃縮版の補充液を買ったので、しばらくは心配なし。
冬にエンジンオイルを長目に使ったせいか、オイル交換してからすぐ、オイルが黒くなってきました。次は2,500~3,000キロまでに交換しないと。。(^◇^;)

う、↑の写真は冬バージョンだった。。coldsweats02
写真勿体ないから、夏バージョンは次の機会にして、今回はほっておくか。(爆)

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今年も来たっ!自動車税

毎年のことながら、またもゴールデンウィーク直前にやってきました。
自動車税の請求。

しかも相変わらず、環境破壊とエラいお役人の贅沢の為のグリーン税制が10%増しにされています。
全く、、いつまで続けることやら。pout

関連:
自動車税滞納 - ピーちゃ♪のよろず

自動車税 - ピーちゃ♪のよろず

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MOTOR FAN

なんかロータリーの表紙で珍しい本を見つけた。
MOTOR FAN

まぁ、ちょっとREに詳しければ常識的なことしか書いていない。
しかし、次期RX-7に乗るとされる次世代REについて、ちょっと深く突っ込んでいるので、その辺は見甲斐があるかも知れない。
バンケル型ではない回転式エンジンも載ってたりして、ちょっとその辺のRE特集よりも違った色がある。

まぁ、興味があれば見てみると良いと思う。

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マツダの名車たち(?)

マツダ > マツダのクルマづくり > クルマづくりの歴史 > マツダの名車たち

自分たちで名車と言い切ってしまうのはちょっとアレだけど。。
そこがマツダらしさだろうか?

なんせ、FC出したときには、国内メーカーで初めて「スポーツカー」を謳ったメーカーだし、ね。
それまでは、SA(初代RX-7)もフェアレディも、他の多くのスポーツ系の車も、メーカーからはスポーツカーと言われなかった訳だ。

#尤もそのマツダも、SAの頃は「これはスポーツカーでしょ」と言われても「スポーツカーではありません。スペシャリティカーです」と言い張ったそうだけど。
まぁオイルショックの痛みを引きずってた頃だったので仕方なかったのではあるが。。

しかしまぁ、上記のページ。
マツダの有名な旧車がまとめて載ってて見やすく面白い、ということだ。
いじょ。coldsweats01

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FC 近況

出張が一段落つき、またFCに乗る生活が復活しつつあるのですが、、

先日、とんでもねぇことが起こりました。
走行中にオルタネータのベルトが切れ、充電不能状態に。。
そして、夜だったせいでバッテリーを使い切り、不動になってしまいましたcoldsweats02

真夜中でどうにもならんかったのでJAFを呼び、動かないFCを運んでもらい、お金がたっぷり飛んでしまいましたcrying

んで、日が出てから、いくらか自走できる程度にバッテリー充電して近くのディーラーへ。
(バッテリー、死んではいなかった。電撃丸も突っ込んだけど、coldsweats01
んで入庫。
切れたベルト以外のも、切れた拍子にねじれたりしてて、3本交換となりました。

で、祭日だった昨日にFCの引渡し。
なんとか復活となったのでした。

で、FCが不動になって延期してた予定を、ここぞとばかりにこなしました。
デフオイル交換と夏タイヤ取り付け。デフは入れ替えてから何度目かのオイル交換で、これでデフの慣らしが終わり。

タイヤは、ここまで冬タイヤだったので、ようやく暖かい時期の準備ができたことになります。
しかも、去年まで使ってた夏タイヤは溝が減ってて車検通る状態ではなかったので、車検対策でもあります。
実は、車検までには少々間があるのですが、ちょうど合うタイヤの特売品があったので、思い切ってこの時期に買ってしまいました。

タイヤとデフについては、ある程度走ったらインプレ書いてみたいと思います。

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福岡オートサロン (2)

さて、本命の車です。
おねーさんは本命ではありません。念の為。

Sbsh0568

福岡での「せぶん」の雄。Avantyの展示。

Sbsh0565

こちらはNA化せぶん。やはりAvanty
写真だとわかりにくいのですが、エンジンルームに中空ができています。
展示車の中でも、中空があるのはAvantyしか見受けられませんでした。
社長曰く「エアコンとか余計なものを取っ払ったからだ」そうです。

Sbsh0566 Sbsh0570   ,
実は後に乗っかってるモノの方がすごかったりして。(笑)

Special Engeneering Service   Avanty

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Sbsh0464 ハイトワゴンにはあまり興味ないのですが、地元ショップの展示なのでチェックしました。
私自身は数年前に一度行ったきりですけど。。
見た目系&音圧系らしく、チェックしてもやはり興味を引きませんでした。(爆)
サウンドにも少しは興味あるんですけどね。

そーいえば、以前この店でBBSのホイールが転がっていたのを見つけたけど、さすがにもう残ってないだろーなぁ。。って、今は関係ない話か。
いや、ちょっと思い出したもので。

Grand Slam   Munakata

あとは知らん店ばっかりですが、coldsweats01

Sbsh0550 Sbsh0552_2   ,
歴代GTRより厳選。つーか、33/34/35Rはあまり好きじゃないし。。(苦笑)

Sbsh0622

なんかアーティスチックに書かれているゴルフ?

関連:
福岡オートサロン (1) - ピーちゃ♪のよろず

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福岡オートサロン (1)

またまた、かなり遅いレポートですが、、
福岡オートサロンを見てきました。

私を知ってる人の中では、この手のイベントで私は、車ではなくおねーさんを見に行くということになっています。
それでどーせなので、今回はのっけからおねーさん編でいきます。(笑)

Sbsh0466 Sbsh0479

    ,
いやぁ、やはりオートサロンの露出はいいですなぁ、、(超オヤジ的感想)

Sbsh0542 ポーズのノリがいいおねーさん。
なぜかお尻の方がキレイに写ってる、と思うのは気のせい??

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Sbsh0600個人的には、腰にまわしている手がエッチぃく感じます。(笑)

写真、奥の方のおねーさんが鬼太郎になってる。。
写した奴が悪いだけで、ホントにきれーなおねーさんなんですよぉsweat01
                   .

Sbsh0603

きれいと言うよりかわいい系の娘さん。
年甲斐もなく、つい声をかけたくなってしまう。(^O^;)
ついでにこの記事、ポテンザの宣伝にもなってますよね。
ちびっと宣伝料もらえないかなぁ?(←こすい発想やなぁ)

Sbsh0612 全身像撮ると顔がぼやけるし(でなくてもピンボケ バシバシ出してるけど、苦笑)、顔メインだときれいなボディが写らないし、、
で、これくらいがいいと思うのだけど、ここまで近づけるおねーさんは、露出度がちと落ちるんですよね。(爆)

いや、おねーさん自身はきれいですけど、なんせあたしゃエッ○なもので。(爆)
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Sbsh0630

実はメイドさんの方に萌えていたりしました。(爆) (爆)
メイドさんは単なる売り子なんですけどね。
この際なので、全国区デビューしてもらいましょうか。(コラ)

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FC 現状

ここしばらくは出張で、FC動かしてないのですが、、
自宅に戻ったときの現状で記します。

Sbsh0633_e

2月のとある日。正月以来の雪が降ってきました。
今年の九州では、これで最後だと思いました。(実際、最後だったと思う。)

例によって、平地の雪はすぐに溶けて路上からはなくなるので(そもそも、車が凍らない程度の温度だったし、)、いつもの猫峠へ。
雪の積もってる区間は短かったものの、しっかり雪を踏んできました。
たまにアンダー気味になったりして、それなりに雪道を堪能しました。

写真は公園のある所。(この辺だと路面の地熱が高そうで、アスファルトとコンクリートに雪が残ってない。)
この公園に家族連れが来てて雪だるまをつくってました。
雪だるまをつくる程の雪は平地には期待できず、やはりそこへ来たのでしょう。
まだ雪が吹雪いてる中だったので、子供たちが風を引いてないと良いのですが、、

Sbsh0632_e

さて、今壊れている所ですが(もはや、どこかしら壊れているのがデフォ。苦笑)、、
ドアノブが少し浮き上がっているのと、ドアミラーの固定金具が折れてガムテープで凌いでます。

あと、スロットルポジションセンサーが逝きかけている、という話をディーラーから聞いています。
まだ何とか無事ではあるのですが、、

参考:
来ましたよ~! - REnsemble

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福岡モーターショー (3)

福岡でも次の週末にオートサロンを控えるくらい、古い話になりましたが、、
福岡モーターショーの話の続きです。

モーターショー、
当然、コンセプトカーや次期新車が花形なのですが、旧車の展示もありました。

Sbsh0349

帰ってきたウルトラマンで有名なコスモスポーツ。
国産初の量産ロータリーエンジン車としても有名で、ロータリー乗りには大きな存在です。

Sbsh0355 Sbsh0354 -

トヨタ2000GT
当時の車としてはカッコも凄いが、いろいろと記録を樹立したらしい凄い車。

Sbsh0345

ヨタハチこと Toyota Sports 800
個人的には2000GTより、こちらの方が好みに合う。

Sbsh0357

ホンダ S800。
このクラスでDOHCエンジンという、やはり当時としては凄い車。
ヨタハチのライバル。

Sbsh0353 - Sbsh0356

スカイラインGTR
ハコスカとケンメリ。
スカGファンは数多いが、ロータリー乗りにはやっつけるべきライバル。

Sbsh0344

冷蔵庫付きトラック 国内第一号、、、だそうです。
展示車の中では一番デカい?

関連:
福岡モーターショー (1) - ピーちゃ♪のよろず

福岡モーターショー (2) - ピーちゃ♪のよろず

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福岡モーターショー (2)

Sbsh0337

ごく一部のご期待にお答えして(どこのごく一部かは言えないけど、笑)、お姉さま方の写真もupします。

Gal2

Gal4

Gal5

今一ピンボケ気味なのは勘弁。
これでもマシなのを選んでるんだけど。。(^_^ ;;)

Gal10

↑なんかカメラのお兄さん(おじさん?そんな風に言っちゃいけません。笑)の方が気になる。

Sbsh0316 せっかくのアップだったんだけど、暗くてボケまくってるので小さくしてごまかす。(苦笑)










. . .

Gal12

Gal13

とりあえず、こんなもので。
モーターショーネタは続けるかも知れんけど、お姉さまの写真はここまでです。(笑)

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福岡モーターショー (1)

既にかなり経ち、年を跨いでしまいましたが、、
福岡モーターショーに行ってきました。
関東にいた頃は何度か東京モーターショーを見に行きましたが、九州の実家へ戻ってからの6年くらいモーターショーには縁がありませんでした。
ですから、モーターショーを見に行くのは久しぶりになります。

福岡でモーターショーをやるのは実に2?年ぶりだとか、、
私は日曜に行ったのですが、えらい混んでて会場に入るまでが長かった。。(-_-;)
東京モーターショーでは並んだ記憶らないのに。。
やはり、福岡では久しぶりなので人が集まったのでしょうね。
あと、九州で自動車工業が盛んになってるとか、関東よりも車が生活に必須、ってこともあるのでしょう。

あんなに集まるってことは、それだけ車に興味がある人が多いのでしょう。
人々の車への興味が失われていると言われて十何年か経ってますが、ここ九州では当てはまらないかも知れません。

Sbsh0332

んでは車をいくつか。

Sbsh0214

我らがロータリー乗りが待ち望んでいる次期 RX-7 とされる「鏑」
(私程度のにわかロータリー乗りが、「我らがロータリー乗り」等とホザくのはアレですけどね。
ちょっと言ってみたかっただけです。笑)

Sbsh0220

ホンダ。。かつての CR-X のイメージを出していますが、あれよりかなり大きいみたいです。

Sbsh0224

多分、ホンダのF1カー。

Sbsh0228

ダイハツ 次期 COPEN
ちょっとコンセプトカーっぽいだけでそれほど変わり映えしませんが(中身はどうだろう??)、フルモデルチェンジして頑張るというダイハツの意気込みが感じられます。
それほど数の出ないオープンカー。
その辺のセダンやミニバンをモデルチェンジするのとは訳が違うのです。

さて、気が向いたら(苦笑)また続けます。

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ハイパーレブ RX-7 No.6

Rx7_6 長らく待ちくたびれた、ハイパーレブ RX-7 シリーズの最新版です。
と言っても、出てから結構日が経ってますけど、、(^_^;)

今回、残念な点は、このシリーズにいつも載ってるパーツが、全てFD対応のみの記述になっていて、FC乗りとしては寂しい限りなのですが、最終年式でも15年以上経ってますから既に過去の車ということなのでしょうね。

それでも、デモカーにはFCもあったりして、FC乗りもそれなりに楽しめるのか、扱いがチグハグで変な気分になるか、、

この本にデモカーが載ったことで、結構ホットなお店があります。
福岡の店 Avanty です。

デモカーには、フルチューン(ゼロヨン向けだったっけ?)とオープン街乗り仕様があります。
どちらもFD。

先日、行ってみた感じでは、デモカーは本格的。
で、やることは幅広く、フルチューンから普通の整備まで何でもござれ!という風でした。
デモカーのことでも、結構全国から問合せがあったそうです。
FCの客もちょこちょこいるようで、整備中?のFCが存在をアピールしています。

さて、紹介したから何かくれるかなぁ、、レカロシートとか。(゜ー゜)\バキ

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ロータリー40周年

今年はロータリーエンジン車発売40周年ということで、それにちなんだイベントがファンクラブ等で行われている。
(私自身は機会を逸して出られないでいるが、)

マツダからも、40周年記念のRX-8特別仕様車が出ているが、RX-"7"ファンにはインパクトに欠けてて、今一不評のようだ。
まぁ、7のようなターボ車ならガツンとパワーを上げれば喜ばれるのだろうが、NAの8ではそうもいくまい。
マツダも辛い所なのかも知れない。

それでも、かつてのFCの「アンフィニ」モデルでは、パワーは同じか、せいぜい10psアップぐらいでも色々とやっていたように思う。
それを思えば、もっとやりようがあるのではないか、とも思うが、RX-8では通常モデルで完成度が十分高いのかも知れない。
それに、8では2シーターなんて考えられないし、ね。

「マツダRX-8」ロータリーエンジン40周年記念車が発売 (07.08.08) - webCG

↑のページでは、さすがに二玄社 CGのページだけあって、単なるニュースだけではなくロータリー車の歴史についても軽く触れている。
(本当にかる~くではあるけど、)
検索に引っかかったときの一覧に、RX-8の写真ではなくコスモスポーツの写真が出てくるのが特徴的だ。
記事ではあくまでRX-8の写真の方が上にあるんだけど。。

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FC近況、9.04

近況と言っても、人様が「おおっ!」と注目するようなことはないんですけどね。
軽く流したり(卑劣なおまわり怖いし、苦笑)、単なる移動に使う程度で、、
最近は休日出勤していることもあり、ドライブすら少々ご無沙汰になっています。

で、最近やったことと言えば、、

一年点検
クーラント漏れがあったので、修理のついでに点検にも出しました。それで、漏れの方は直してもらったのですが、エア抜きがうまくいってないようで、冷却水の警告が点灯している時間が多い。
また、低速時に盛大な音がしていたのですが、少しだけ直りました。(全体がヤれて音出しているみたい)

マフラーの大穴も発覚したけど、これは交換しかないってことで保留。
当分はうるさい排気音を楽しめそうです。(笑)

バッテリーが逝った
自分的には大きな事件でした。
ある日曜の夜、駅の駐車場からFCを出そうとすると、エンジンがかからない。
バッテリーが上がったか。。
JAFに来てもらって電気借りてエンジンをかける。
ライトをつけると充電しないらしいけど、翌日も仕事だし帰らない訳にはいかないので、ある程度空ぶかししてから帰る。

ライトつけて帰ったからか、バッテリーが逝った様子。
インパネの点灯も苦しそう。
次の日の朝から仕事だった為、一週間は手が付けられませんでした。

で、一週間経ち、今度は親の車につないでエンジンをかけ、AutoBacksへ行く。
昼間に電装を一切使わないようにしても、バッテリーが充電した様子はない。やはり逝ってる。
新しいのに交換した。

しっかし、FCのバッテリーって高くて重い。
前に乗ってたセリカのと比べて、値段で3倍、重量も倍ぐらいになる。
これって、ピュアスポーツと言われる車にはマイナスなんじゃなかろうか。。
ロータリーで点火するには、これくらいの電力が要る、ということか?

まぁバッテリー交換したら普通に動いたけど、バッテリー以外の電装系がマズいということも考えられるので、しばらくは様子見。
今の所、まだ夜に走ったり、エアコンやステレオ バリバリに鳴らすのは控えてます。

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こちらはFCで語るよ

マフラーから「バックファイヤー」?- 「FD3S」は最高!「FD3S」でガンガンいこうっ♪

先日、トラックバックをいただいたブログの記事。
当方はFDに乗ったこともなければ、詳しく見たこともないので、こちらではFCを前提に突っ込んでいきます。

これは弁機構を持たないロータリーエンジンの特徴のようなものです。

ロータリーエンジンは、特に生ガスが発生しやすく、さらに排気温度も高く、それがマフラーまで流れ込むために爆発音がしてしまうのです。

弁機構を持たないことと生ガスが発生しやすいことの関連がよくわからないけど、、
一般にパワー重視のターボ車で、燃調濃い目の車は、レシプロでも火を吹きます。

ただ、燃焼室の特徴から、未燃焼ガスを出しやすいのかな?とは思います。

うちのも時々マフラー出口あたりから「ポッ」と鳴るときがありました。
また、シフトミスをしたときに、後にベッタリくっついてたグロリア(らしき車)が突然車間距離を取り出したこともありました。
きっと火を噴いているのだろうと思われます。

しかし、、

FD3Sのマフラーを交換して、走っているうちに「バンッ」と言ったような爆発音が出る時がありますよね~

このように「バンッ」とまで響く音は聞いたことがないです。
自分のFCでもそうですけど、サーキットで火吹いてる車でも「ポッ」か「ボッ」ぐらいの音で、「バンッ」までは鳴ってなかったような気がします。
燃調や過給圧の違いで音が変わるのかしら。。

#ちなみに「バンッ」でイメージするのは、ミスファイアリングシステム。

もし社外品のマフラーに交換して、どうしてもマフラー音がうるさい場合には、インナーサイレンサーを取り付けるのが良いかもしれませんね~

音を気にするのならムリに換えたりしないか、レガリスRとか、最初から静か目のものにした方がいいですね。
後からサイレンサー付けるのはコストパフォーマンスが悪い。
(まぁ頻繁につけ外しするのならいいけど、)

あと、サイレンサー付けてエンジンぶん回すと、排圧がこもってエンジンを傷めるらしいので注意。
特にロータリーは排圧が高いのでヤバい。。

それでお勧めは、アペックスのアクティブテールサイレンサー
ちと高いけど、たまには気持ち良くエンジンまわしたい、でもサイレンサーの付け外しは面倒、という人には重宝するはず。
FC 近況1 … サイレンサー - ピーちゃ♪のよろず でインプレ書いています。

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運が悪いという問題か?

怪奇 生首の目が開く (テレビの嘘について)

↑のページは、テレビのやらせについて言及されている。
その辺はあちらを見てもらえれば良いが、今回触れるのはその主題ではない。

 最近、夫婦喧嘩の番組がやらせだったことが問題になっていたが、関係者たちは業界の常識(エンターテイメントでのやらせ)について、これほどの騒ぎになったことを、かえって驚いているに違いない。スピード違反でつかまったドライバーのように「運が悪かった」ぐらいにしか考えていないに違いない。

(太字は当方の編集です。)
何かにつけてよく言われる例えだ。
公職選挙法違反への言及でも同じ言い方をされた。

#あぁまたか、と思った読者の方。
すみません、またです。(苦笑)

日本語として厳密に考えれば「スピード違反で捕まるのは運が悪いだけ」なのか「スピード違反は立派に悪いこと」なのかは読み取りようがないが、文脈やニュアンスからは「運が悪いだけ」と解釈するしかないであろう。

ましてや、テレビの娯楽番組のやらせなど、法律に触れるようなことではなく、放送倫理の問題でしかない。
それをスピード違反より悪いかのように比較すること自体、スピード違反は警察が介入しなきゃならんほど悪いことではなく、捕まったら運が悪いだけだ、という解釈になる。

この「運が悪い」とされること。えらいおかしくないか??
普通は「違反した者が悪い」か「悪くないものを捕まえる警察が悪い」かのどちらかだろう。

本当に悪いことをしてから捕まったことが「運が悪い」ことなのなら、警察はとんでもない怠慢をやっていることになる。
それこそ本当に悪いのなら、殺人事件も後回しにして全力で全ての違反者を逮捕し、違反行為を押さえ込まなきゃならない。

そこまでして撲滅するようなことではないのなら、それは悪いことでも何でもない。
そもそも多くの人が、捕まったことを運が悪いとしか感じないことを、悪いこととは言わない。そして、その程度のことに(事故にもなってないうちから)警察が介入などしてはいけない。

そして一般国民の方も、警察が介入してはならないことに、介入させてはないないのだ。
その為に、警察の介入についてはもっと皆が文句を言い、声を大にして警察を批判しなければならない

#一番悪いのが、まわりの人には文句垂れる癖に、警察には文句も言わず簡単に違反金を支払ってしまうことだ。
このことは警察の不当な介入・人権侵害を、正当な行為と認めることだ。
(更には人殺しの片棒を担ぐことでもあるのだが、今回はそこまで言及しない。)

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本当に根本的に飲酒事故をなくしたいなら、

Kazu'Sさん、おひさです。

無駄な努力
Kazu'Sの戯言Blog(新館)

いやだからね、どんな取り組みをしたところで居酒屋みたいに酒を自宅以外で飲ませる店がある以上、絶対に無くなることはありませんって。

このことを本っっ当に、真剣に考えない限り、飲酒事故は絶対になくならない。

しかし、飲酒事故撲滅を声高に叫ぶ人に限って、ただ取り締まりの強化と厳罰化(事故を起こしてない者に対しての)しか言わないんですよね。
本当に飲酒事故をなくしたければ、飲み屋街で営業妨害したり、パーキングで缶ビール販売機をブチ壊したりでもやってみろっての。

被害者なんかを見ると事故をなくしたい気持ちはありそうだけど、本当に飲酒事故をなくそう考えているようには見えない。
加害者はあくまで他人、その他人を懲らしめたい、という意識しかないように見える。

まぁ、なくなるに等しいくらい劇的に減らすことは無理でも、なかり減らせるようになる方法は一つありますけどね。
それは警察が、安全な違反者(酒気帯びを含めて)ではなく本当に危険な運転者をきちんと取り締まること。
警察にそうさせる為に、国民もメディアや警察の実態を知って徹底的に警察を批判すること。

その為には、わずかでも酒を飲んだら危険、という、警察やメディアが垂れ流している情報のレトリックに気付くことからはじめなきゃならないですけどね。

何にせよ、国民それぞれが、警察やメディアを鵜呑みにしないで、自分自身で物事をきちんと考えようとしなければ、どうにもならないんだけど、
結局この国は、警察天国庶民地獄に向かって行くのだろうか。。。(-_-;)

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