2007年3月13日 (火)

セリカのトラックバック

RX-7の所に来てたので、トラックバックのリンクは削除しましたが、勿体ないのでここで挙げておきます。

セリカが欲しかった でもセリカが買えなった

ブログを書き始めて「セリカ」の車自体への記事以外のこともこれから書き込んでいきたいと思っています。

書けるうちはバンバン書いちゃってください。

ST-16x系の記事はこちら。

セリカが気にならなくなった

拙記事については、

2005年5月27日 (金) My ST-162 セリカ (その1)

2005年5月28日 (土) My ST-162 セリカ (その2)

2005年6月11日 (土)  my セリカ … 修復歴

2005年6月30日 (木) では162セリカのどこがいい?

主なのはこの辺り。

セリカと言うより5ナンバー リトラ車にこだわりがあったこと、維持に限界を感じたこと等から手放しましたが、思い出の詰まった車でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月15日 (月)

セリカのスタッドレスが余っている

既に何度も書いていますが、去年、ST-162セリカからRX-7 FCへ乗り換えました。

その際、FCのあった車屋が遠く、山を越えて行かなければならなかったので、スタッドレスは処分に出しませんでした。

カー用品店あたりでFCのスタッドレスを買う際にでも処分してもらおうと思ってたのですが、金がギリギリで処分まで頼めず。

Vfsh0514 未だにセリカのスタッドレスが一セット余ったままになっています。

タイヤはかなり坊主。
ホイール(純正アルミ)も傷だらけ。(しかも傷が深い。苦笑)
しかも、セリカのホイールは他車との汎用性がない。
(セリカ同士でも、16系以外はサイズが合わない。
 同時期のカリーナEDくらいにしか使えない。)
なので、中古屋に売るのは多分無理。

サイズは、185/65-15
誰か、福岡近辺で使おうっていう人いないでしょうか。
あと一冬ぐらいは余裕で使えますよ。(笑)


関連してそうな記事:
My ST-162 セリカ (その1)
http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2005/05/my_st162__1_f78c.html

RX-7 FCに乗るまで、
http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2006/08/rx7_fc_fc0d.html

比較 RX-7 FC3S & CELICA ST-162
http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2006/09/_rx7_fc3s_celic_112c.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月26日 (水)

また重量化(^_^;)

軽合金ナットからノーマルナットに換えました。。
乗り味は、、逆のときもそうだったけど、気にしないとわからん。(苦笑)

ノーマルのは予備に取っていた奴なので、見た目は却ってピカピカ。
既にこのセリカの先行きを知っている親は「なんでわざわざ新品に」といぶかしがってました。(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月23日 (日)

軽量化

我がセリカ、また若干軽くなりました。

ステレオ・フォグランプ・APEX AFCを外してきました。
これで若干、走りも軽くなりました。
カーブで盛大に音がするので(おそらくドライブシャフトが逝きかけてる)、ガシガシ走る訳にもいかないのですが。。
そんなだから全開することもなく、AFC外してパワーダウンしてる影響は実質ない。

フォグやAFC付けたときに重くなった感じはなかったので、ステレオが重いのでしょうね。
これだけ変わるのなら、次の車もステレオなしにしようかとも思いますが、、
ステレオの空間ががらんどうなのは相当スパルタンに見えるし、オーディオ聴けないと公道ドライブは寂し過ぎて気分が萎えるので、やはりステレオなしの車生活は無理そうです。

ステレオとフォグは、次の車に移植します。
(http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2006/06/mr2__a76c.html)
この記事書いてからも、車探ししていて、とうとう決めてしまいました。
(http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2006/03/post_bddf.html)
ここでの条件をある程度満たしています。

次の車については、実際に来て、ある程度乗ってインプレが書ける程度になってから書いてみたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月 2日 (日)

軽合金ナット

先週、タイヤをスタッドレスから夏タイヤに換える際に、ジュラルミンナットを使ってみました。
オートバックス等で売っているものです。

この手のナットは強度に不安があったので、ずっと敬遠していました。
が、今乗ってる162セリカでサーキット復帰するのを断念したので、公道だけなら「ちょっと試してみようか」と思い立ちました。
夏タイヤに使っているアルミ OZラリー が重くて、オンロードではネックになので。

又、高額なチューンパーツは今後つけないでしょうから、このぐらいのアイテムは使ってみようって気になりました。
車に対する(最後の)プレゼントと言ってもいいかも。。

使ってみた感じは、、同じホイールで比較した訳ではないので、実の所はよくわかりません。(爆)
冬タイヤには14インチホイール、夏タイヤには15インチを使っているので、そのタイヤ交換では体感しようがありません。
ナット自体は、ノーマルナットより明らかに軽いのですけどね。
その分の効果は「あるはず」と思うことにしています。(笑)

強度については、今の所は特に問題なさそうです。
ナットを締めた後は、さわったぐらいでは軽合金とはわからない。
しかし、段差をガツーンと乗り越えたりはまだしていません。(走り続けていると、よくある)
締め付けトルクも指定があるので、いくらかは確実に弱いはずで、まだ気になっています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月23日 (木)

今のセリカの維持、、もうこの辺までかも、

やはり乗り換え時なのかなー、と感じるようになってきています。
あと1~2年は乗り続けようとは思ってますが。。

きっかけは、ショックを交換した際に、スプリングもヘタっているとの指摘を受けたことです。
なるほど、ブヨブヨ揺れ続ける感覚はなくなったものの、足が柔い感じはまだ残っている。

今入れているタナベのスプリングが、事実上唯一の選択肢でしたが、もはや生産されていない。

# ビルシュタインの車高調なら何でもありなんだそうですが、ノーマル足下取りで、金がかかり過ぎるのがちょっと。。
  ショックを換えてすぐなので、そこまで検討する気にはならない。

この車は好きだから維持し続けていたというのもありますが、サーキット復帰もずっと見据えてました。
クラッチ交換などをしたのも、その為です。単に待ち乗り車として維持する為だけではない。

参考: ピーのよろず屋 : My ST-162 セリカ (チューン編2)
http://pcastle.cocolog-nifty.com/p_castle/2005/05/my_st162__2_4200.html

元々最低限の中でも更に最低限のパーツしかなかったのが、月日と共にますますなくなってジリ貧になっていく。

尤も、サーキットなど視野に入れず、街乗りでトコトコ使う程度にしておけば、まだまだ持たせることはできます。
しかし私の中では、車は走ってナンボのもの。
公道は「本当に走る」場ではなく、公道を転がすだけでは「本当に走る」ことにはならない。
、等と言うとカッコつけ過ぎですが、サーキットは走りたいのです。サーキットを走らないと腕が上がらないし。。
要は自分の趣味趣向の為に車を換えようか? ということになりますね。(*_*;)

まー、このセリカを入手したばかりの頃や、これでサーキットを走ってた頃は、今の時期まで維持してるとは思わなかったので、十分維持してきた方でしょう。

古い車だし、買い替えを全く検討しなかった訳ではなく、これまでもいくつか検討してきました。
目星をつけている車について、ぼちぼち記事のネタにしてみたいと思います。

※サーキット・サーキットと連呼していますが、実際にはミニサーキットでフリーの走行会に出たことがあるだけです。(^_^;)
  それでも、ちょっとやそっとの腕では、ノーマル車で満足に走ることなどできず、ヘタったバネで走るなど論外なのですが。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月10日 (金)

ショックアブソーバ交換した

ようやく我がセリカのショックを買い、取り付けまでにこぎつけました。

注文・取り付けはディーラーでしてもらいました。(普通ですよね。笑)
正午前に車を預けて、取り付け完了までに半日(*)かかりました。
その間、足がない(自身の日本の足だけ。笑)ので、パチンコ屋の休憩室や古本量販店で時間をつぶしてました。
ディーラー、パチンコ屋、量販店はそれぞれ、歩くと結構な距離になり、それでかなり疲れました。
次の日は仕事。思えばここから体調が悪化したような気がします。(^_^;)

ここで以前書いたように、去年(2005年)の11月頃からショックが抜けてきて、ずっと足がボヨンボヨンしていたのですが、交換してからはかなりおさまりました。
スプリングもかなりヘタっているらしく(店の人の話にて)、足が柔らかい感じはまだ残っています。

まー、公道で平均的な走り方をする分には問題なくなりました。
とりあえずは良かったのですが、スプリングの問題がまだ残っていたりします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月14日 (金)

わがセリカ近況、、ショックが、

ここでは久々の、ST-162 セリカ君の近況です。

出張日記の方に書いてるように、日は開くものの、ちょくちょくドライブしています。

先週より、どうも乗り味がぷよんぷよんと言うかふわんふわんと言うか、足の弱った一般車かバスのように揺れるようになってきました。
どうもショックアブソーバーが寿命のようです。
我慢すれば乗れないことはありませんが、私的にはもはやショックの役割を果たしていない状態と言えます。

さて、ショックなんて単なる消耗品なのだから当然交換ということになりますが、ここでいくつかの問題があります。

・(貧)である。
いつものベタなネタです。(笑)
単に金がないというだけでなく、どうせなら、ずっと行ってなかったサーキットへの復帰を考えてアルミとタイヤをもう1セット買って、、、と思うと今はとても手が出ません。
てことで、

・サーキット復帰を視野に入れるか?
ほんのちょっとマジです。(・_・)
具体的にはカヤバを考えているのですが(普通に買えるものは、他ではあまりない。カヤバでさえ今あるかどうか怪しいけど、、)、前後ともストリート用(SRスペシャルとかいうの)にするか、前をクライムギアにするかです。
クライムギアはゲロるくらい固いという話があり、調整もできないので躊躇するのですが、サーキットを走るなら少しでも走りの性能を上げたいので、考えてしまうのです。
(まークライムギアも扱いはストリート用みたいだけど)

今みたいにドライブ程度で終わるのなら、前後ストリート用でも、今ついているTRDでも良いのですけどね。

# なんて言いつつカヤバのHP見たら、クライムギアが終わってました。(*_*)
  選択肢はSRスペシャルだけになってた。。

ちなみにノーマルは駄目。バネとのバランスを崩すから。

・日程の調整
お給料と相談するのは当然ですが、注文に行く日と取り付けに行く日を確保しておかなければなりません。
出張がはじまると当分は手がつけられなくなるので、早めに片付けるか後回しにするかも考え所です。

いつも車検している車屋はちょっと信用できない所があるから、トヨタネッツ店かJMSでの注文を考えてます。
オートバックスは却って高くつくのでパス。

ショック交換の話だけなのに、割と長くなりました。
こういうことだけでも結構ワクワクするんですよね。(^ー^)

========================================
参考: うちのセリカについての記事
My ST-162 セリカ  (チューン編1), (チューン編2), 修復歴

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年6月30日 (木)

では162セリカのどこがいい?

前の記事では、なんか良くない車のような印象になってますが。
あれはまー、パーツが少ない、チューンして速い車にするのに向かないということです。

ではどこがいいのか?
何と言ってもカッコがいい
セリカ好きなら車の新旧を問わず、概ね車のカッコに惚れるようです。
私も然り。

ゆえに、別にカッコよくない、カッコなど2の次だと考える人には、それこそ良くない車かも知れません。
個性的ゆえに好き嫌いの分かれるデザインではあります。

しかし、ただ単にカッコだけでなく、現在でも十分に通用する空力特性も○です。
リトラが閉まっているとき限定なのが、時代を感じさせますが。>空力

また、走り味も悪くはない。
絶対的な走行性能は他車に負けるけど。
昨今の車や、同世代でもターボや軽量な車など。

ただ個人的には、バランスの良い走りであるとも思っています。
重量バランスは良くないけど絶対的な重量では、2リッターエンジンの車としては軽い部類に入ります。
ゆえに公道を走る分には、十分に軽快に走ることができます。それが心地良い。
低速トルクもあるので、日常の運転でもまず走りに不足ありません。

軽快さを追求していくと、スペシャルティクーペとしてのしっとり感がスポイルされるんですけどね。
うちのは既にしっとり感みたいな感覚はなくなってたりして。(笑)

相変わらずグダグダでまとまらない文章ですが要は、そういった風な味のある車であるということです。
これは、車をただの足としか思ってない人にはもちろん、絶対性能にとりつかれたり、洋もの的な濃い味にしか満足できない「自称」車好きにも、わかりにくい味なのだろうと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年6月29日 (水)

ST162と他のセリカで、

こちらの記事の、

後にフルモデルチェンジ前のモデルとわかり、その差は決定的に大きかったのですが、、

についてです。

まー、ST162182なら、わかる人ならすぐわかりますけどね。(^_^;)
見比べると全然違うし。(笑)
見た目が硬派の16#は、販売(特に後半)でも不利だったようです。

本当に大きいのは、アフターパーツの量の違いです。
182にしても、ハチロクやシルビアあたりと比べれば少ない方ではありますが、162はもっと少ない。(-_-)
これは162が規制緩和前の車、182は緩和後であったであろうという面が大きいかと思われます。

ただ、フロント荷重は18#の方が重いようですけど。。

では、162より前のセリカは?
それ以前はFRでした。
日本のスポーティカー好きの多くはFR好きなので、こちら相手にも不利。
とは言え、FRの*A63も旧車の類ですから、今は16#より見ないですけどね。
アフターパーツでは、162になくて*A63のパーツがあるものもあり、こちらの面ではやはり不利か。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)